- Jump the Gun/Pretty Maids
(90年) - ¥1,118
- Amazon.co.jp
84点
89点~79点ーBURRN誌 4氏
80点ーナサニエルさん いつだったか・・・来日の時、うちの奥さんと どっちがライブに行くかで 私がお留守番(子守り)になった想い出があります行きたかったぁ このアルバムも好きっす
78点ー優々さん うーん 他の2枚がめちゃイイから(笑) 78点くらいかなぁ。。
85点ー黒薔薇さん このアルバムも悪くはないと思いますが、いまいちインパクトに欠けるので、私の中では85点くらいです。
95点ーたかちさん
1. Lethal Heroes
2. Don't Settle For Less
3. Rock The House
4. Savage Heart
5. Young Blood
6. Headlines
7. Jump The Gun
8. Partners In Crime
9. Attention
10.Hang Tough
11.Over And Out
12.Dream On
英国ハードを受け継ぐデンマーク産の大御所バンドの3rd(色々あり3年振り)。前作後にリック・ハンソン(G)が脱退し、ツアーはエンジェル・シュライファーが加入したが脱退し、リッキー・マークスが加入。プロデューサーはロジャー・クローヴァー(フィル・モアの交通事故により、⑤はイアン・ペイスが代役)。全体的にロジャー効果(当時は賛否)で煌びやかなキーボードが主体になり、キャッチーさが増し、パワーと疾走が減少となったがメロディアスさは健在でロニーのパワフルなボイス、エッジの利いたギターは魅力ですね。①は煌びやかでパワフル、②はミドルで透明でもギターはヘヴィ、③はDP風のアレンジからパワフルでメロディアス、④は叙情的に美、⑥は緊迫感からアメリカ意識、⑧はメロディアスにジニー、⑨はロニーが歌い上げる哀愁の疾走で壮大な名曲、よく聴きました、⑩はポップで軽快なカヴァー、⑫はカントリー風で〆。楽曲は粒揃いですが、前作程のインパクト曲は少ないかな?
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http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10485033098.html