- Coverdale/Page/Coverdale
(93年) - ¥669
- Amazon.co.jp
85点
93点~89点ーBURRN誌 4氏
88点ーhendrixさん 武道館観ましたよまぁ、あれでしたが、カシミールはなけましたねこのアルバム期待しないで聴いたら1曲目でやられましたねやはりジミーペイジはリフの天才だと改めて認識しました点数88点かな
89点ーゆーひょんさん 大御所のコラボってとこで賛否分かれるかもしれないけどカヴァの声がZEPに近いのでペイジ派はすんなり受け入れられましたね。
78点ーまつあにぃさん 私はデビカヴァ派でしたのでZEPの曲よりももっとWSの曲をライヴで見たかったなぁ。アンコールでTシャツ姿で出てきたペイジ氏の姿に唖然としたのを覚えてます。本作はブッ○オフ等で100円くらいで売っているのを見るたびに、悲しい気持ちになります。キラーチューンの⑥が私のおススメです。
60点ーdolphin-Sさん ツェッペ、ホワイトスネイクファンとしては、期待大で購入したんですが・・・プロジェクト自体は成功したでしょうが、ファンとしては・・・デビカバさんには、もっとシャウトして頂きたかった!p(>o<)qと言うことで、60点!(^0^)/
69点ーラブバイツさん ペイジファンの僕にとってこのCoverdale/PageとThe Firmはどうしても好きになれなくて。
82点ー25¢さん カヴァデールとペイジが組むという事だけでワクワクしたのを思いだします。賛否両論でしたがその辺のHRに比べたら流石と言わざるを得ないです。
95点ーレインボーさん どのツェッペリンのアルバムより良いなぁー カバーデールはなぜあんなに声がでるようになったんだろう? カッコイイ
1. Shake My Tree
2. Waiting On You
3. Take Me For A Little While
4. Pride And Joy
5. Over Now
6. Feeling Hot
7. Easy Does It
8. Take A Look At Yourself
9. Don't Leave Me This Way
10.Absolution Blues
11.Whisper A Prayer Foe The Dying
世界でもっとも愛されたレッド・ツェッペリンの中心で三大ロックギタリストのジミー・ペイジとパープル3期、ホワイト・スネイクの中心人物デヴィッド・カヴァデールが組んだ夢のプロジェクト。全体的に渋く重みのある英国プンプン、毒気を取ったツェッペリンでジミーのヘヴィなギターリフと白蛇のマッタリとブルージーが融合し、これぞHRだと言わんばかりです。しゃがれボイスのデヴィッドは確かにロバート・プラントを彷彿させ、ややファンとしては心残りですが、ペイジのソロ的感覚になってしまいます。①の始まりからペイジ節が炸裂で途中にエアロ的、②はツェッペリン風、③はゆったりとブルージーにデヴィッド側(FFのオアシス?を思い出す)、④はシングルで哀愁があり、ボイスがジョン・サイクスを思い出す(ヘヴィなギターの⑤も・・ペイジらしいですが)、⑥はアップ・テンポでノリノリ、⑧は良き日の哀愁ありアメリカ風でデヴィッド頑張れ!、⑨はプログレ風で〆。賛否のあるアルバムですが、大人の聴き易いHRが楽しめました。ZEPのレビュー は控えてるので、ホワイトスネイク関連で・・・
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