フール・フォー・ユア・ラヴィング+5/ホワイトスネイク
(80年)
¥2,000
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86

99点ーdolphin-Sさん ハングリー精神剥き出し頃のホワイトスネイク!大好きですヨ~!(^O^)勿論持ってます!で点数99点!(^0^)/

91点ーささぶさん ニール・マーレイ(ですよね?)のベースが素晴らしい!もちろん曲も良し!「サーペンス~」で入って後追いの一発目がコレでした。ヴァイ・ヴァージョンの「フール フォー~」も言われるほど悪い気はしないです。

96点ーゆーひょんさん 咽喉手術前の図太い高音のカバーデールは今の時代に聴いてもいいですね。いや、かえって昔聞いてた時よりも高採点でイケます。

100点ーももぱぱ☆さん 昔、ひょんなことからここギタリストだった、ソロ活動中のバーニー・マースデンさんと偶然スタジオで会った時余興で⑥のイントロをやってくれた。かっこ良かったので200点上げてもいい!

80点ーラブバイツさん 初期の代表作。①⑤等名曲。


1. Fool For Your Loving

2. Sweet Talker

3. Ready an' Willing

4. Carry Your Load

5. Blindman

6. Ain't Gonna Cry No More

7. Love Man

8. Black and Blue

9. She's a Woman


70年代ロックを今に伝える巨匠デヴィッド・カヴァーデル(VO)率いるハード・ブルースの白蛇伝説3rd。今作でイアン・ペイス(DS)が加入し、パープル組がジョン・ロード(KEY)を含め3人に・。出世曲①が収録されており初期の最高傑作を言われてますね。全体的にバリバリの大人のロックで濃いブルース基調としっかりノリのリズムを融合させ安堵感があります。デヴィッドはソウフフル全快で深く力強い、ギターも楽曲を引き締めてます。①は華やかにB.Bキング、②はノリが良く、デヴィッドの深みがお気に入り、③はR&B、④は開放感のありサーペンス的、⑤は大人のバラード、⑥はカントリー風で笛の音がホッとさせてくれ、後半激しく、⑦はゆっくりとブルース、⑧はアメリカの良き時代?、⑨はアップでノリノリからキーボードが参入し壮大に・・〆。私的に好物の2ndと並び素敵な一枚ですね♪


目見るなびはこちらから(ヴァイ)

http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10448637858.html