- Marching to Mars/Sammy Hagar
(97年) - ¥765
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74点
78点~75点ーBURRN誌 3氏
70点ーナサニエルさん 私もこれを聴いた時、同じように感じました 何故なんでしょ? 期待が大き過ぎたかな?
1. Little White Lie
2. Salvation on Sand Hill
3. Who Has the Right?
4. Would You Do It for Free?
5. Leaving the Warmth of the Womb
6. Kama
7. On the Other Hand
8. Both Sides Now
9. The Yogi's So High (I'm Stoned)
10.Amnesty Is Granted
11.Marching to Mars
96年にヴァン・ヘイレンを脱退した(歌詞の書換え問題やベスト盤作成なのでデイヴ参加など)稀代のアメリカン・ロックシンガーの10年振りソロ12Th。ゲスト陣が豪華でスラッシュ(①)、ヒューイ・ルイス(①)、エリック・マーティン(③)、ロニー・モントローズ(⑤)、マット・ソーラム(⑥)、息子(⑥)など。全体的にアコースティック調でブルージー、カントリー風の楽曲が多く、ノリが良いアメリカンハードを期待したらやや辛いかも?(勿論、サミーの広音域のワイルドで伸びやかに張り上げるボイスは健在です)。①はブルージー、③はピアノからのアメリカンバラード、④はR&B調、⑥はこれぞサミーのバラード、⑦はブギー、⑧はキャッチーなサミー曲、⑪はノリの良い。シンプルで古き良きアメリカのサウンドが楽しめた一枚でした・・でもサミーなのに晴れ晴れしない。
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http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10477533111.html