ライド・ザ・ライトニング/メタリカ
(84年)
¥1,850
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87

80点ーBURRN誌 伊藤政氏(イギリス盤)

95点ーだいすけさん ライブでやるCreeping Deathでのジェイソンのコーラスが好きです。一般的にはマスター(3rd)のほうが評価高いと思いますが、私は1stと2ndの荒削りなところが大好きなんです。捨て曲なしの95点。

97点ー☠たいやきくん☠さん .........う~ん.....99点と言いたいけど.....6がこのアルバムの中でチョイ浮きなんで....(リフ.とアルバムの中での他曲とのバランス)-2で.......97点でございます!!!(^^♪ 

96点ーささぶさん これですよ!これ!メタリカと言えば、これ!3rdよりこれ!そして3rdより1st!2nd>1st>3rd>その他⑧がたまらんッス!

89点ーまつあにぃさん スラッシュが苦手だった私でも聴けたこのアルバム。③や④などはその後の彼らの音楽性に繋がっています。⑦はみんなで「Die,Die」の合唱が楽しい名曲です。

95点ーPHILIPさん http://ameblo.jp/201001051200/entry-10520855964.html

95点ーたかちさん http://ameblo.jp/takachi-miochi/entry-10575303834.html#main

94点ーjunさん 久しぶりに聴いてみたら荒削りだけどかっこいい 次作が最高傑作に間違いないですがこのアルバムも代表作のひとつですね!

1. Fight Fire With Fire
2. Ride The Lightning
3. For Whom The Bell Tolls
4. Fade To Black
5. Trapped Under Ice
6. Escape
7. Creeping Death
8. Call Of Ktulu


メタル界を牽引し続ける超人メタル・マスターのマイナーからメジャーに飛躍し始めた2nd。プロデュースはメタリカ自身で「ワン」の様な④やライヴの代表曲⑦など初期のメタリカ・サウンドを確立(攻撃的なザクザクのギター、重厚なリフ、悲しみ切なさを感じる展開力、疾走感)。デビュー作と比べ構成力が格段にアップしており、次作の最高傑作の布石ですね。①は静から動のジューダスをヘヴィにガンガンのスラッシュで雷で〆、③はAC/DCの「バック イン ブラック」かと一瞬思ったベルで始まり重厚でミドル、④は「ワン」的,ブルー・マーダーの様でしっとり、⑥のサビも実験的な感じで好き、⑧は重厚なリフでギターが楽しめて〆。ジェイムスのボイスは荒削りで表現力に欠け、若々しく軽く高めだがパワーと野性味感じ鳥肌ものです。84年でこれだけのメタルを提供出来たのは、流石メタル・マスターですね。

目見るなびはこちらから

http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10410989101.html