- Invasion of Your Privacy
(85年) - ¥457
- Amazon.co.jp
78点
80点ーBURRN誌 大野氏
80点ーまつあにぃさん LAメタルがまさに私のHMへの入り口でしたので、良く聴きました。唯一無二のスティーヴンの声に当時は賛否両論(今も)でしたが、その後も彼に似たヴォーカルが現れないということは、ある意味すごい人だった(過去形?)ってことですね。ちなみに1991年にLAに旅行に行った時にブティックでロビンにばったり会ったことがあります。でかくてビックリしました。
96点ーたかちさん http://ameblo.jp/takachi-miochi/entry-10556932788.html#cbox
1. You're in Love
2. Never Use Love
3. Lay It Down
4. Give It All
5. Closer to My Heart
6. Between the Eyes
7. What You Give Is What You Get
8. Got Me on the Line
9. You Should Know by Now
10.Dangerous but Worth the Risk
モトリー・クルーと共にLAメタルの象徴的存在、ラット・ン・ロールの2nd。2ヵ月で制作された本作は全体的に前作の延長線上ではあるが、荒削りな部分が無くなり、ラット・ン・ロールが完成されたアルバムです♪。洗練されたギター・リフ、キャッチーなメロディ・ライン、独特のグルーヴ感にスティーヴン・パーシーのトガった、ねちっこいボイスが乗っかり(乗っかってないですが・・)磨きがかかってます。シンプルな曲構成も聴き易く、魅力ですね。ウォーレンのギターは前作より攻撃性を抑え、ブルース色を出してます。①や③などの代表曲が収録されてますが、私的には前作に比べインパクトが薄く後半ダレてしまいます(まとまり過ぎたのですかね?)。⑧の電話音はドキッとしますね。
見るなびはこちらから
http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10405589137.html#main