So Far, So Good...So What!
(88年)
¥880
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83

94点ーBURRN誌 大野氏

88点ー☠たいやきくん☠さん 懐かしい~(^^♪このアルバムはギターの耳コピ練習とかで  よく聴いていましたよ~♪忘れられないリフが多いです(^^)v点数は当時のライブに行ってDAVEさんにガンベルトの弾を投げられて 頭に当たったので88点(笑)


1. Into the Lungs of Hell

2. Set the World Afire

3. Anarchy in the U.K

4. Mary Jane

5. 502

6. In My Darkest Hour

7. Liar

8. Hook in Mouth


反逆のカリスマ、デイヴ・ムステイン率いる最強のメタルバンドの1つで3rd。今作はクリス・ポーランド(G)とガル・サミュエルソン(DS)が脱退し、ジェフ・スコット・ヤング(G)とチャック・ビーラー(DS)が参加。全体的に以後に繋がる雰囲気があり、ややキャッチー(ドラッグ欲しさに大衆的に)さが出たアルバムですが、メタリックなテクニカルギターが満載、デイヴの冷酷かつ憎しみたっぷり破壊的なボイス、「インテレクチュアル(知的)・スラッシュ・メタル」と称される様に複雑な曲展開は正にメガデス・サウンドです。①からメガデスの攻撃が始まり、②は爆弾でも落とした始まりでギターが凄まじい、③は憎しみ剥き出しのピストルズのカヴァー、④⑥はプログレ的からややゆっくり攻撃、⑤は事故る、⑦は以後のメガデスソングの原点?でデイヴが舌を巻く、⑧はダークでギターソロが綺麗でホッと。ムステイン大佐のトゲトゲしさが最高潮のアルバムでした。


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