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(98年) - ¥1,193
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79点
88点~78点ーBURRN誌 3氏
78点ーtonotonoさん CJスネアのだみ声がかったなぜか憎めないかわいいボイスがお気に入りです。軽快なリズムで聴きやすい1枚です。
80点ー25¢さん 聴きやすいアルバムですが初期のような勢いは感じられなくなったのが少し残念でした。落ち着いてしまったのか。
1. Can't Stop the Pain
2. Acid Rain
3. Bringing Me Down
4. Dream
5. Get Ready
6. If It Changes
7. The Day, the Week, and the Weather
8. The Nights Were Young
9. Have Mercy
10.I'd Do Anything
11.Arrow Through My Heart
12.Life Goes On
90年代を代表するアメリカン・メロディアス・ハードでボン・ジョヴィの弟分の5Th(前作のアコースティックを含む)。全体的に90年代初頭の力強さは無く、落ち着いたハートフルな楽曲が多い。勿論、キャッチーでポップの中に哀愁を感じる美しいメロディは健在です。CJスネアのややダミ透明感のある粘っこいボイスも爽やかで魅了してくれます。①はビル・レバティとペリーの父親に捧げた哀愁ハード、②は酸性雨で環境問題を歌った何故か爽快、③⑦⑩はアコギと前作の流れを組む、④はお得意のファイヤー的なバラード、⑧はREM的な始まり、⑨はグランジ風、⑩は明るめのラヴソング、⑫はラット風で終わった後にはペリーが歌うテクノ風のホワイト・ゾンビ的な曲が隠れている。
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