- Fireball
(71年) - ¥457
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83点
73点ーラブバイツさん ③は名曲ですが前作と比較するとかなり見劣りする。
80点ーしばっちさん
85点ーまつあにぃさん 彼らの代表作「IN ROCK」「MACHINE HEAD」よりも長きにわたって愛聴しています。なぜなら捨て曲がないし、ヴァリエーションが豊富なところがそうしているんだと思います。90年代後半の日本公演で⑦を演奏して時は腰が抜けました(笑)。①を聴くと何かのスイッチが入ったような感じになります。個人的には85点です。
75点ーcool nightさん
1. Fireball
2. No No No
3. Strange Kind Of Woman
4. Anyone's Daughter
5. The Mule
6. Fools
7. No One Came
ハード・ロック史に燦然と輝く伝説的なバンドの5Thで第2期の代表作。前作「インロック」でのバンドの方向性の変化が認められ、本作は全英1位に輝き、バンドが名実ともにトップに君臨しました。全体的に前作に比べハードが後退し、リッチーのソロも大人しめでブルージーな雰囲気の英国ロックが楽しめます。イアン・ギランの吐き捨てる様な歌唱がカッコいいです!!。①は、スラッシュ的なツイン・ドラムで始まり、タンバリンが印象的な軽快な名曲、②はムーディなギター、③はリズムが良く哀愁を感じムーディー、④は哀愁のカントリー調、⑤のイアン・ペイスのドラムも良いですね。歴史的な名盤に挟まれた名盤でした。ジャケットがドラゴン・ボール(カプセルに乗り、サイヤ人でも倒しに行きそう)的で、何か良いですね。
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