ザ・プレジャー・トゥ・リメイン・ソー・ハートレス
(05年)
¥89
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90


1. Last Of The Anti-Fascist Warriors

2. I Think Patrick Swayze Is Sexy

3. Jason Dean Was A Teen Liberator

4. Too Much Eddie Kenndricks, Not Enough D avid Ruffin

5. Heaven Help Me! I Love A Psychotic!

6. A Machine In The World Of Man

7. You Sign Your Crimes With A Silver Bullet

8. Child Of Prophecy, The

9. Crushing Everything In Sight

10. Attack On Tir Asleen

11. Assault At First Light

ワシントン出身の5人組でうち3人が眼鏡でアンドリュー・ムーア率いるミクスチャー・バンドの1st(バンド名は「13日の金曜日」のジェイソン役と同名のアイスホッケー選手からとったらしい)。 アンドリューは容姿とは裏腹に、コアでアグレッシュヴなデス、裏声、メロウ声などを使い分け、絶叫しまくっており、スクリーモも分類に入るのでしょうか?。楽曲は考えつかない複雑なコード進行、展開力はネオ・プログレ・コアと言うのでしょうか?(サビなどはキャッチーで哀愁の感じ、私的に聴き易い)。メロウから裏声、絶叫への展開が多く、若さと素人っぽさが、魅力?。私の好きなフェイス・ノー・モアをより激しく、攻撃性を増した感じ。叫んでる時は日本のインディーズにも居そうな感じですが、この様なジャンルは新鮮に感じ、展開に圧巻で一時期、かなりハマリ、聴きながら自転車で大阪市内を営業したのを思い出します。思い入れが強いので高得点です♪


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