- HEY,MAN
(96年) - ¥649
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80点
88点~80点ーBURRN誌 4氏
82点ーブッチさん このアルバムは初回限定盤を友達からもらいました 笑 ②.ぐらいしか聴いてないですね まぁそんな感じです 笑
50点ーK.Sさん このアルバムは前、聞いたことがあります。なのにかかわらず、記憶が無いということは、悪かったんでしょう・・。
80点ー☠たいやきくん☠さん これ、今日ブックオフで105円で買ったよ☆12...入ってなかった^^; 初回限定じゃないな、買ったヤツ(・・。)ゞう~ん、中盤ちょっとタルイ感じだけど いい部分もあるね~5回くらい聞いたけど。印象度とか含めて..80点かな♪
1. Trapped in Toyland
2. Take Cover
3. Jane Doe
4. Goin' Where the Wind Blows
5. The Chain
6. Where Do I Fit In?
7. If That's What It Takes
8. Out of the Underground
9. Dancin' Right into the Flame
10.Mama D.
11.Fool Us Today
12.Tears
一流ミュージシャンが集った日本で愛され続けるスーパー・ロックバンドの4Th。このアルバム以後、音楽性の相違でポール・ギルバートが脱退。これまでと違い(プロデューサーはケヴィン・エルソンのまま)全体的にリズム&ブルースを基本にややムーディー色が強くなり、疾走曲が激減し完成度は高いが、インパクトに欠ける。楽曲を考えてバックはテクニックを抑え目でエリックが前面に出ており(ソロアルバムの感じを受ける)、ポップさは残るものの、今、聴くとリッチーの加入が規定路線の様に思えます。ピアノで始まる①は数少ないヘヴィー・チューン、②は、期待通りのMr.Big 、④はしっとりバラード、⑦はムーディー、⑫はボーナストラックでしっとりと聴かせてくれます。・・らしさは残るものの、やはり違和感はあります。初回限定盤のサイン付きCDケースは嬉しいですね。
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