A Momentary Lapse of Reason
(87年)
¥1,305
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87

96点ーBURRN誌 酒井氏



1. Signs Of Life

2. Learning To Fly

3. Dogs Of War

4. One Slip

5. On The Turning Away

6. Yet Another Movie/Round And Around

7. A New Machine (part 1)

8. Terminal Frost

9. A New Machine (part 2)

10.Sorrow


ブリテッシュロックの頂点であり社会的にも影響力を持つ大御所バンド。ロジャー・ウォーターズが86年に脱退し、残ったメンバーに対しピンクフロイドの名前を使うのは違法と訴えたゴタゴタな時期の作品(邦題は鬱)。後任にキング・クリムゾンのトニー・レヴィンが参加。私は「対」からのフロイドファンなのでデイヴ・ギルモアの深く温かみのある楽曲が大変好きです。全体的に心地の良い壮大な音楽空間で落ち着いた楽曲、フロイドの暗めの楽曲からやや明るさのあるサウンドになってます。⑧のサックスとデイヴのギター良いですね。ジャケットは合成では無いみたいです。

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