Grave Dancer’s Union
(92年)
¥495
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84

88点ー勇午さん 確かウィノナ・ライダーと付き合ってましたよね~~^^②③⑦⑨あたりが好みですが特に③⑨がスキです(゚∀゚)

82点ー25¢さん ③は聴きがいがありますね。PVも秀逸でした。


1. Somebody to Shove

2. Black Gold

3. Runaway Train

4. Keep It Up

5. Homesick

6. Get on Out

7. New World

8. April Fool

9. Without a Trace

10.Growing into You

11.99%

12.The Sun Maid


81年結成、ミネアポリス産のアメリカン・ロックの大御所の6Th(インディーズ含む)。コロンビア移籍第一弾で世界に飛躍した名盤、プロデュースはマイケル・バインホーン。全体的に当時のオルタナ色あり、ギター中心の楽曲とエネルギッシュでありながら悲しみも感じるキャッチーなポップ・センス溢れるメロディは暖かく包んでくれるようです(デイヴ・パーナーの哀愁があり、説得力のあるボイスが光りますね)。①はヘヴィでドライヴ感のオープニング、②は切ないポップ、③は当バンドの大出世曲であり、お気に入り♪、PVで行方不明の子供達の写真は印象深くですね・・、④は軽快なロック、⑤はしっとりと切なく、⑥は明快に良きアメリカを感じる、⑦はアコギでしっとりと、⑧はミドルに重々しくグランジ色、⑨は軽快なイントロから希望的な雰囲気で◎、⑩はパンク基調のロック、⑪はノイズ・ボイスでニルヴァーナ風、⑫はしっとりと悲しみの子守唄的で〆・・。デイヴは当時、「シザーハンズ」の女優と付き合った(多分・・)、メタルでは無いですが好きなバンドの1つで、デイヴが誕生日の時の大阪公演は酒を飲みながら歌ってました♪


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