- Libertad
(07年) - ¥650
- Amazon.co.jp
84点
92点~85点ーBURRN誌 4氏
1. Let It Roll
2. She Mine
3. Get Out The Door
4. She Builds Quick Machines
5. The Last Fight
6. Pills, Demons & Etc.
7. American Man
8. Mary Mary
9. Just Sixteen
10.Can't Get Out Of My Head
11.For A Brother
12.Spay
13.Gravedancer
ガンズとストテンが融合したスーパー・グループの2nd(前作はグラミー賞を獲得、今作でスコットが脱退。)。プロデュースはレイジ・アゲンスト~などを手掛けたブレンダン・オブライエン。全体的に前作同様にストテン風のオルタナ風ですが、ハードさが減退し、クール度が増し、落ち着いたイメージ(スラッシュ様のリフも自然体?)。①はスリリングで軽快にパンキッシュ、②はストテンそのまま・・、③はミドルにセクシーにロック?、④は1stシングルで展開がどうも・・ストテンでソロは流石、⑤は軽快に大人のロックでお気に入り、⑧はグラム的で70年代を感じるポップ、⑨は爽快でキャッチー、⑩はELOのカヴァーで温かみがあり、セクシー、⑫はハード・パンクから展開、⑬はしっとりと望郷的に「すばらしいダンサー」で〆。私的には2ndの方が、ベテラン軍団らしく、良いです♪。
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