Countdown to Extinction
(92年)
¥825
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86

96点~86点ーBURRN誌 4氏

93点ーPHILIPさん 

100点ーchobiさん 私にとっては 100点です(o´艸`)プ

90点ーデューク西郷(充電中)さん 初期の尖った感じも好きですが前作から加入のマーティーさんのお陰かどうかは判りませんが聴きやすくなったと思います。初めて聴く方にも前作、今作はお奨めしやすいです^^

90点ーchueさん 大佐がマーティを信頼しきって作った作品のように思えます。メタリカへのこだわりも若干薄れ、自分の道を進む覚悟を決めたように感じました。これまでの殺気は薄れましたが、Symphony Of Destructionのような名曲も生んでいるので、これはこれで好きなアルバムです。

90点ーあがっちさん メガデスを初めて聞いたのがこのアルバムです。当時はメタリカのブラックアルバムと同じくらいよく聞いてましたね。退廃的なボーカルにキャッチーな曲がうまくマッチしており、スルメ的なアルバムです。メガデスの中では一番好きなアルバムです。

90点ーたかちさん 『RUST IN PEACE』で一旦、頂点を極めた後の作品なので、どういう方向にベクトルが振れるのかと…。楽曲重視で来ましたね。これまでのアルバムは、全曲合わせて一つの作品だったと思いますが、今作は一つ一つの楽曲が独立した魅力を放っている気がします。好きなアルバムです。

88点ーSapphireさん 聴きまくりましたねぇ( ̄ー ̄)♪88点ですっ(*゜▽゜ノノ゛☆


1. Skin O' My Teeth

2. Symphony Of Destruction

3. Archtecture Of Aggression

4. Foreclosure Of A Dream

5. Sweating Bullets

6. This Was My Life

7. Countdown To Extinction

8. High Speed Dirt

9. Psychotron

10.Captive Honour

11.Ashes In Your Mouth


反逆のカリスマ、デイヴ・ムステイン率いるスラッシュ四天王の商業的(全米2位)に最高傑作の5Th(邦題「破滅へのカウントダウン」)。他のラインナップはジュニア(B)、マーティ・フリードマン(G)、ニック・メンザ(DS)でプロデュースはマックス・ノーマン&大佐。全体的にミドル路線変更でメロディ重視、ザックザクのリフ、押し迫るソリッド・ギター、大佐の冷静かつヘヴィに程々に歌い上げており、ギターとの融合がうまく出来てますね、疾走感はほしいがポップ楽曲をヘヴィ・サウンドで完成された売れるアルバムでした。①はキャッチーで当時は「んっ」でしたが、軽めのサウンドに大佐が重く、②はMTVで感動した緊迫感&ダークのお気に入り、③は戦闘イントロからヘヴィネス・ファンキーに、④はしっとりとアコギが光る静、⑤は憎々しい語りから、⑥は哀愁でメロディアス、⑦は堕落感で美旋律のGソロは◎、⑧はノリが良いのにデイヴが冷静・・で逆にカッコイイ、⑨はタイトル通りサイコで異質、⑩はしっとりからラップ調のボイスが入り、メロディアスはサビ、⑪はDSが光りドラマチックに〆。スラッシュ・ファンは離れましたが、ミドルですが、破壊力ありますね♪


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