- It’s Five O’Clock Somewhere
(95年) - ¥888
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80点
91点~83点ーBURRN誌 4氏
85点ー25¢さん やはりスラッシュはガンズを離れてもスラッシュですね。このエリックとスラッシュの組み合わせは良い。通して聴いても出来はいいと思います。
1. Neither Can I
2. Dime Store Rock
3. Beggars & Hangers-On
4. Good To Be Alive
5. What Do You Want To Be
6. Monkey Chow
7. Soma City Ward
8. Jizz Da Pit
9. Lower
10. Take It Away
11. Doin' Fine
12. Be The Ball
13. I Hate Everybody(but you)
14. Back And Forth Again
ガンズのスラッシュが元ジェリーフィッシュ(G担当)のエリック・ドーヴァー(VO)、ギルビークラーク、マット・ソーラム、元アリス・イン・チェインズのマイク・アイネス(B)と組んだソロプロジェクト第一弾。全体的にガンズになってしまう(②などは「アペタイト~」に収録されてそうで⑥⑦⑩)のは仕方が無いが①のオープニングなどブルージーさも強調しているし⑧のインストなどは往年のロックンロール。ボーカルのエリックはシャガれたワイルド系のアクセル・ローズ風でジョッシュ・トッドの軽い版の様、エネルギッシュでカッコいい。「アペタイト~」を渋くしたアルバムでした。
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