- The Wild Life
(92年) - ¥2,343
- Amazon.co.jp
84点
80点ーBURRN誌 大野氏
90点ーたかちさん 傑作ですね!1stは必殺ナンバーのオンパレードで最高傑作でしたが、この2ndも素晴らしい出来です。彼らは一応、ベガス出身となっておりますが、私にとってはLAメタルの最終兵器です♪(笑)このアルバムの点数は90点です♪1stは94点ですね。
90点ー優々さん ハイトーンが好きだったこのアルバム、わたしも90点(笑) 実は マーク・スローター、今回ラウパにKUNIのボーカルとして来ることをさっき知り ちょうどアップしたところでした!めちゃくちゃ 嬉しいです(^J^) KUNIとマークが同じバンドなんてすごいことです!他メンバーもフランキー・バネリとチャック・ライトのクワイエットライオットコンビですよ(^J^)
96点ーママンさん スローター大好きママンとしては、96点でお願いします(^▽^;)マークのハイトーンVOが有名ですが、低い声もすごく良いんです(〃∇〃)ディナとブラスのリズム隊も最高です!!ティムは、テクニックに走るギタリストではないですが、アジがあります!!彼亡き後のスローターは、あんまり聴いてません。ティムの存在の大きさに、今更ながら気づいております(TωT)ラウパ・・・マークに会えるなら行きたいですね♪
1. Reach For The Sky
2. Out For Love
3. The Wild Life
4. Days Gone By
5. Dance For Me Baby
6. Times They Change
7. Move To The Music
8. Real Love
9. Shake This Place
10.Streets Of Broken Hearts
11.Hold On
12.Do Ya Know
13.Old Man
14.Spend My Life(Live)
15.Days Gone By" (Acoustic Version)
ヴィニー・ヴィンセント(元キッス)のバンドに在籍していたマーク・スローター(VO)、デイナ・ストラム(B)が結成したアメリカン・ハードの2nd。他のラインナップはティム・ケリー(G)、ブラス・エライアス(DS)でプロデュースはマーク&デイナ。全体的には前作よりスケール・アップでLAメタル的なメロディとボン・ジョヴィなどの売れ筋で抜けの良く、マークのジャック・ラッセル的な声質でパワフルに訴えます、バラードも4曲で産業的な意気込みを感じます♪。①はダークにミドルでディオ風、②は爆走音からビートに乗って、③はLA的でパーティー風、④は粘っこいボイスでアメリカンなバラード、クイーン的な部分あり、⑤はキャッチーなLA、⑥はアコギ・バラード、⑦はラット風、⑧は哀愁の透き通ったメロディアス、⑨は70年代風のパーティー、⑩は煌びやかなKEYからのバラード、⑫は「ハハハハハ~」から粘っこく、⑬はハーモニカで南部臭、⑮は④のアコギ・インストで〆。大ヒットの前作にも引けを取らない90年代の好盤でした♪
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