Psychotic Supper
(91年)
¥550
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85

94点~84点ーBURRN誌 4氏

70点ーdolphin-Sさん テスラ、このCDは評価がイマイチでしたが、それぞれ個々の曲としては、イイ曲でしたよネェ~!アメリカ版トラック野郎が集まってのBAND結成、LIVE BANDだけあって、地道に活動を続けてるみたいですネェ~!(^O^)って事で点数は・・・70点!(^O^)

80点ーたかちさん 私は『モダン・デイ・カウボーイ』のイメージが強いですね。このアルバムは少々、枯れ過ぎかな!?でも、嫌いじゃないですよ!80点です♪

90点弱ー旦~さん 90点弱でちかな?皆様とは逆に2ndよりこっちのほうが好きでち特にWhat You Give はテスラの中で一番イイと思ってまつ


1. Change In The Weather

2. Edison's Medicine

3. Don't De-Rock Me

4. Call It What You Want

5. Song And Emotion

6. Time

7. Government Personnel

8. Freedom Slaves

9. Had Enough

10.What You Give

11.Stir It Up

12.Can't Stop

13.Toke About It


ガンズ・アンド・ローゼスを見出したトム・ズータウが後押しした84年結成のサクラメント産アメリカン・ハードの3rd(大ヒットのアコギ・ライヴの後・・)。ラインナップはジェフ・キース(VO)、フランク・ハノン(G)、トミー・スキーオ(G)、ブライアン・ウィート(B)、トロイ・ルケッタ(DS)でプロデュースはスティーヴ・トンプソン&リチャード・バービエロ&テスラ。全体的にLAに通じるキャッチーでエネルギッシュなツイン・ギターのサウンドと白鮫風のハード・ブルースの融合でスティーブ・スティーブンス風のテクニカルなレーザー・ギター、ハイでパワフルなジェフが独自色を出し「アコギだけでは無いですよ」的です?。①は男気の始まりから、白鮫風、②はステーィヴ風のギターからでお気に入り、③はアグレッシヴにグルーヴ、④はジェフが力強く歌い上げるスローなアメリカン、⑤はしっとりとレップスのスティーヴ・クラークへ捧ぐ、⑥はエアロ風、⑦はアコギで南部臭、⑧はレップス的なギターから、⑨は緊迫感でアップな白鮫風、⑩はこれぞテスラ?でアコギ・バラード、⑪は切なく・・「ギタ~」、⑬はシンセで煌びやかにファンキーにブルース。素晴らしい楽曲ですが・・長いかな?。


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