- Exposed
(93年) - ¥639
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86点
92点~84点ーBURRN誌 4氏
70点ーラブバイツさん ②のビデオクリップが未だに何故か頭に浮かびます。
85点ーたかちさん ヴィニー・ヴィンセントとモトリーの中間を行くサウンドで、私は好きでしたよ!来日公演、観に行きましたが既に体型がヤバかったです…。(笑)
80点ーミズッチさん 当時はモトリ-脱退というよりもクビになったという意味で衝撃を受けた後出たアルバム。こういうR&Rナンバ-をヴィンスが唄えば間違いないですね(°∀°)b ⑦のカヴァ-曲目当てで買ったのを覚えています(笑) ちなみに日本版ボ-ナストラックのR・スチュワ-トとラモ-ンズのカヴァ-曲も秀逸だと思います。80点で !!
82点ー那須パパさん ボーカリストのソロはデリケートですよね....リスクも高い!!止めた後でも付きまとう....でも、好きなんですよね(^_^;)那須パパ.....ガンズもフルメンバー揃わなきゃアクセルのソロでも良いんですが....いや、ガンズはガンズか!!!!点数的には82点と辛めにしますが、格好良いアルバムですよね(o^-')b
82点ー25¢さん 昔ジャケットを見た時に、ヴィンスってこんなにカッコよかったかな?と思いました。ヴィンスとスティーヴの組み合わせは良かったですね。
1. Look in Her Eyes
2. Sister of Pain
3. Can't Have Your Cake
4. Fine, Fine Wine
5. Edge
6. Can't Change Me
7. Set Me Free
8. Living Is a Luxury
9. You're Invited (But Your Friend Can't Come)
10.Gettin' Hard
11.Forever
モトリー・クルー脱退後に発表したヴィンス・ニール(VO)のソロデビューアルバム。ラインナップは七変化スティーヴ・スティーヴンス(G)、ヴィッキー・フォックス(DS、元イナフズナフ)、デイヴ・マーシャル(G)、ロビー・クレーン(後にラットに参加)。全体的にスティーヴの攻撃的でトリッキーなギターが暴れまくり、負けじと絶好調なヴィンス節がぶつかり合い、テクニカルで豪華なパーティー・ロックが楽しめます♪、キャッチーなサビなどLAメタルの流れはそのままにギター重視でR&Rしてます。①はアップでヴィンスそっちのけで弾きまくる、②はモトリー、③は軽快なR&R、④はモトリー的でグルーヴィー、⑤は素敵なアコギのインストから、ヘヴィに・・、⑥は清々しく晴れやかなバラードでお気に入り、⑦はスウィートのカヴァー、⑨はトミー・ショウ&ジャック・ブレンズの曲、⑪は哀愁のアメリカン・バラードで〆。ミック・マーズでは考えられないモトリーとは違った味のある個性がぶつかり合った素敵な一枚です♪。モトリーと同時期に来日し、私はモトリーへ・・ヴィンスのライヴはモトリーメドレーだったらしい。
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