- Breaking the Chains
(83年) - ¥794
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78点
75点ーBURRN誌 大石氏
80点ーたかちさん まだまだ荒削りで音もショボいですが、大器の片鱗は窺えますね。雰囲気はグッドです。
70点ーSapphireさん まさしく83年の音源ですね(`∀´)DOKKEN大好きです、70点。
75点ーアールシックス☆さん ブレイキングザチェインズには100点差上げます! B、Gt.、Vo.と一人で演れるのでwPVは笑えますよ
82点ー那須パパさん これ結構聴いた口の那須パパ(^_^;)82点です♪
1. Breaking The Chains
2. In The Middle
3. Felony
4. I Can't See You
5. Live To Rock (Rock To Live)
6. Nightrider
7. Seven Thunders
8. Young Girls
9. Stick To Your Guns
10.Paris Is Burning
79年結成、80年代のメタル・シーンを牽引したLAメタル株式会社の役員の記念すべき1st。ラインナップはドン・ドッケン(VO)、ジョージ・リンチ(G)、ミック・ブラウン(DS)、ホアン・クルーシュ(B、後にラット参加)でプロデュースはマイケル・ワグナー&ドッケン。全体的にLAメタルのキャッチー&シンプルなサウンドにドンの透き通った哀愁を感じるソフト・ボイスと開花前の攻撃的で鋭利なジョージのギターが融合し、ドッケン・サウンドを確立してます♪。①は甘味のドンと辛味のジョージでこれぞドッケンの始まり、②はミドルな浮遊的なラット、④はアップでノリ良し&綺麗なコーラス、⑤は鋭利なギターが光るヴァン・ヘイレン風、⑦は鋭利なバックに温かいコーラスとドンのシャウト、⑧はLAメタルで艶、⑨は重めのベースから、⑩はジョージがヒーローへの階段を登り始めたスリリングで圧巻のライヴで〆。まだB級感覚ですね♪
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