- Angel Dust
(92年) - ¥546
- Amazon.co.jp
88点
89点ーBURRN誌 平野氏
99.55点ーたいやきくんさん 3rdのビデオは、パンのジャケットですよね? 僕も買いましたよ~ライブも行きました☆マイクパットンは、 僕にジャンルに捕らわれない自由な発想を教えてくれました。このアルバムは、僕のバイブルかも☆個人的にVHの「5150」 SLAYER3rd METALLICA 3rdに匹敵するアルバム☆点数は、99.55点で(笑)
100点ー皿田きのこさん あぁ、もうこれは何も文句はございませんねっ!100点満点~~~♪
84点ー那須パパさん このジャケ懐かしいですね(-^□^-)印象に残っています♪ただ作品は前作の方が好きですかね(o^-')bなのでコチラは84点♪この頃のシーン全体の雰囲気も好きです!!
1. Land of Sunshine
2. Caffeine
3. Midlife Crisis
4. Rv
5. Smaller and Smaller
6. Everything's Ruined
7. Malpractice
8. Kindergarten
9. Be Aggressive
10. A Small Victory
11.Crack Hitler
12.Jizzlobber
13.Midnight Cowboy
カリフォルニア産の複合ミクスチャー放尿バンドの前作の大ヒットからで注目の4Th。ラインナップはジム・マーティン(G、今作後に解雇)、マイク・パットン(VO)、マイク・ボーディン(DS)、ロディ・ボッタム(KEY)、ビリー・グールド(B)、プロデュースはマット・ウォレス。ラップ、ファンク、スラッシュなど多彩なサウンドのぶつかり合いで基本的にはミドル・テンポのタテノリが主流。天才マイク・パットンの何にでも対処できる歌唱力は聴き応えあり、曲のドラマチックな展開が全く読めない、サウンドの説明も難しい。フェイス・ノー・モアの中では完成された大作ですね、私的には前作以上の好盤♪。①は緊迫感があり、ドラマ性があり、リズムが心地良い、②はヘヴィにダークでマイクが叫ぶ、③はポップな始まりで壮大・・人生半ばの危機、④はほのぼのから語りでカントリー?、⑤は悪魔的なマイク、⑥は軽快なKEYからキャッチーからダークでラップ調、サビは開放的、⑦はモダンでヘヴィネス、⑧はラップから、⑨はパイプオルガンからファンキーに・・、⑩は日本的で晴れ晴れな始まりから軽快に産業、⑪はファンキー、⑫はバイオハザード風、⑬はしっとりとメロウなインストで〆。バンドT-シャツ(合成ヘロインの文字)を着て、難波をブラブラ・・いい思い出?です。3rd?のビデオも買いました♪
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