Don’t Tread
(92年)
¥807
Amazon.co.jp

83

49点ーラブバイツさん メンバーを見て期待し過ぎたかもしれません 

90点ー勇午さん 1stと共にアメリカン・ハードの名盤と言えると思います。特に①③⑥⑦が好き90点m9('A`*)9m   

75点ーたかちさん  1stほどの華やかさが無くなり渋くなりましたね。ちょっと地味な印象です。それが良かった、という方もいらっしゃるでしょうが、私は物足りなく感じました。

60点ーデューク西郷さん 3・6と好きですが、1stと比べると僕のツボにハマる良い曲が少ないです。 個人的には60点くらいですね><


1. Don't Tread On Me

2. Fifteen Minutes Of Fame

3. Where You Goin' Now

4. Dirty Dog

5. Mister Please

6. Silence Is Broken

7. Firefly

8. Someone To Believe

9. This Side Of Hell

10.Double Coyote

11.Uprising


90年代を代表する?アメリカン・ハードのスーパー・バンドの2nd(今作で解散・・)ラインナップはジャック・ブレイズ(VO、B、ナイト・レンジャー)、野人テッド・ニュージェント(G、VO)、トミー・ショウ(VO、G、スティクス)、マイケル・カーテロン(DS)でプロデュースはロン・ネヴィロン。全体的に前作の路線のままでバラエティに富んだ爽快なアメリカンで分厚いハーモニー、ジャック&トミーの天才メロディー・メイカー振りが堪能できます。①はヘヴィなGイントロからパワフルなアメリカン・ロック、②はミドルで美しきハーモニー、③はアコギからの温かみのある極上のアメリカン・バラードで何度聴いても鳥肌です♪、④は軽快にノリ良し、⑤はしっとりとアコギからミドルで攻撃的なGへ、⑥は哀愁のメロディでトミーが切なく、サビの高揚がたまりません・・、⑦はアップ&疾走のアグレッシヴなDS、⑧はアコギ&ハーモニカから希望に満ちたアメリカン、⑨はヘヴィにジャックが叫びます、⑩はR&B、⑪はヘヴィに疾走でテッド〆。コカコーラでも飲んだかの様な清涼感でした♪


目見るなびはこちらから

http://ameblo.jp/caaaarp/entry-10394609022.html#main