Get a Grip
(93年)

¥829

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92

94点~83点ーBURRN誌 4氏

80点ーラブバイツさん 一見の価値アリ。

95点ー25¢さん AEROのアルバムの中でも、全体を通してバランスがよい。日本盤だと全体のバランスが崩れ85点位かな。

96点ーぱこさん 私はこのアルバムでAerosmithにすっかり嵌ってしまいました.アルバムを狂ったように聴き込み,PVを観て目を❤にし,バンドでも3曲くらいコピーし,ライブにも何度も通い…^^;私にとっては96点!(^^)!

90点ー皿田きのこさん 私としてはこれは90点ですかねぇ。なかなか良いで作品だと思いましたよ♪当時友達に聴かせたら「うーん。」と言われてしまいました。悲しい・・・。

86点ー那須パパさん 本アルバムは、那須パパ的には最近って感じがしちゃうんですよね(^_^;) でも、86点!!

84点ーまつあにぃさん 「Permanent Vacation」から本作までの3作は全ロック・ファンの必聴アルバムですね。ジャンルを超えた勢いが当時の彼らにはありました。個人的には曲数がちょっと多いので、もっとコンパクトな方が良かったと思います。バラードの⑨が特に好きです。


1. Intro

2. Eat the Rich

3. Get a Grip

4. Fever

5. Livin' on the Edge

6. Flesh

7. Walk on Down

8. Shut Up and Dance

9. Cryin'

10.Gotta Love It

11.Crazy

12.Line Up

13.Can't Stop Messin'

14.Amazing

15.Boogie Man


波乱万丈のロック人生を不死鳥の如く飛ぶ永遠のロックンロールバンドの11Th(ゲフィン3部作の集大成で全米アルバムチャートでもバンド初の1位)。プロデューサーはまたまたブルース・フェアバーンでジム・ヴァランス、レニー・クラヴィッツ、デスモンド・チャイルドなどが外部ライターで参加した力作。全体的に前作同様にキャッチーでノリの良い、リズミカルなロックンロールが主体、スケールが大きく、エネルギッシュで多彩な楽曲が楽しめる私的にエアロの最高傑作(あまり評判はよくないが・・)。①はラップ調のイントロから、②はグルーヴィーにR&R、③はやや重たくミドルからファンキー、⑤は壮大な名曲、⑦はファンキーに黒人的でジョーがVo、⑧は笛の音から、⑨は泣き叫ぶ珠玉のバラード、⑩は軽快に・・、⑪は嫁と付き合ってる時にカラオケで熱唱した今でも照れくさいラヴ・ソング、⑫はゴージャスにR&R、⑭は悲しみタップリのメロディで「ワキャキャキャ~」、⑮は重々しく〆。初期にはない売れ筋のノリ、ゴージャスなサウンドで楽しい一枚ですね・・大阪に来て初めて買った思い出の一枚でした♪


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