Vincent in Brixtonが無事に届きました。イギリスから。
最近は英語を読む=舞台の本を読む、になっていて反省しています。
でも、読むだけいっかと怠惰な私は思っています。
英語の本、高いしね。円安でさらに高いしね。そうそう買えない(言い訳)
そんなわけで本が届いたのでパラパラ見てみました。
おぉ、戯曲本。君が人生の時と同じパターン。
これは、初観劇まで読まない方がいいパターン……。
パタン。
大事にしまってあります。
おかげさまで一般でチケットを取ることができまして、
私の好きな前の方と後ろの方の2回行けます。
お席は一般ですから、A席ですから、あれですけど、
グローブ座はどこでも近いし、
見事に下手側と上手側と取れたので本当に感謝です。
FCで落選したのに行けるって本当に貴重。本当に感謝。
再販でゲットした2枚目は、たまたまジャニ友ちゃんたちといる時で、
ごめんね、10時になったらぽちぽちするかもって断って
10時ちょっと前から離脱してスマホと睨めっこしてたら無事に取れ、
取れたぁ!と勢いのまま叫んだら拍手してくれました。
あったかい🥰ほんと好き。ありがとう。
一回くらい一階席で見たかったけど(単純に見方が変わるっていう意味で)
行けるだけいいのです。
届いた本は初回観劇後に読み込みます♪
原書は日本語の台詞を邪魔してこないから好き💙
読むの楽しみだなぁ。
観劇前に時代背景だけ確認しておこうかな。
森さんの演出だからきっとそこのところも押さえておいた方が絶対面白いし。
その時代のイギリスって想像つかないし。
久しぶりの舞台、楽しみだなぁ♪