どうも。お久しぶりですm(_ _)m
アム君です。
今日はIちゃん恋物語の続きを書きます。
えー、blue山羊くんにコートを渡した所まで書きましたよね?
そのあとどうなったのか…。
私達は学校へ向かっています。
しかしみんなは駅に向かっています。
回りの人は私達を『なんでこいつら、学校に向かってんの?』と変な目でみます。
とてつもなく恥ずかしいです。
なので裏道から行くことにしました。
すると次の瞬間…っ!!!!!
電話がなりました。
(ただ電話が鳴っただけですけどなにか?)
それはロイ&Tちゃんからでした。
ロイ『どうしたの!?なにがあったの!?』
アム『Iちゃんがさぁ(¬з¬)blue山羊のコートを間違えて着てきてさぁ(¬з¬)学校にもどってるわけさぁ(¬з¬)』
ロイ『は!?Iちゃんなにやってんの!?どうしたらいい!?』
その時はもう学校までの長い道のりの中間地点にいたので、
アム『もう中間地点にいるから、来るとしたら大変じゃない!?』
と言いました。
しかし優しいロイは
『行く!!』
と言ってくれました。
ロイとアム君&Iちゃんが合流したのは学校の校門。
ロイは走ってきてくれました。
さぁここからはIちゃん一人で行けるよね( ̄3 ̄)
ってことで、
Iちゃんは一人むなしく校舎の中に入っていきました。
その時の感想を今度Iちゃんに聞いて更新しますね。
って今回は恋物語じゃないような気がする…。
すみません。
でも、この文に
題名をつけるとしたら
…
『Iちゃん一人で行けるかな?(≧∇≦)』
…
ではまた(^_^;)
BYアム君
アム君です。
今日はIちゃん恋物語の続きを書きます。
えー、blue山羊くんにコートを渡した所まで書きましたよね?
そのあとどうなったのか…。
私達は学校へ向かっています。
しかしみんなは駅に向かっています。
回りの人は私達を『なんでこいつら、学校に向かってんの?』と変な目でみます。
とてつもなく恥ずかしいです。
なので裏道から行くことにしました。
すると次の瞬間…っ!!!!!
電話がなりました。
(ただ電話が鳴っただけですけどなにか?)
それはロイ&Tちゃんからでした。
ロイ『どうしたの!?なにがあったの!?』
アム『Iちゃんがさぁ(¬з¬)blue山羊のコートを間違えて着てきてさぁ(¬з¬)学校にもどってるわけさぁ(¬з¬)』
ロイ『は!?Iちゃんなにやってんの!?どうしたらいい!?』
その時はもう学校までの長い道のりの中間地点にいたので、
アム『もう中間地点にいるから、来るとしたら大変じゃない!?』
と言いました。
しかし優しいロイは
『行く!!』
と言ってくれました。
ロイとアム君&Iちゃんが合流したのは学校の校門。
ロイは走ってきてくれました。
さぁここからはIちゃん一人で行けるよね( ̄3 ̄)
ってことで、
Iちゃんは一人むなしく校舎の中に入っていきました。
その時の感想を今度Iちゃんに聞いて更新しますね。
って今回は恋物語じゃないような気がする…。
すみません。
でも、この文に
題名をつけるとしたら
…
『Iちゃん一人で行けるかな?(≧∇≦)』
…
ではまた(^_^;)
BYアム君