昨日、水子供養に行ってきました。
ネットで調べたところに旦那が事前に電話で予約してくれたのですが、なんかすごく対応が悪かった?みたいでお断りしました。
(当日必要なものを聞いたら、『あ、ご存知ないですかね?初めてですか?』と鼻で笑いながら言われたそうで、怒りを抑えて1度は予約して電話切ったのですがその後内容を聞いて『そんな失礼な対応するところで供養なんかしてもらわん!』と私が怒りお断り。旦那は割と温厚な性格なのですが、電話の口調から不穏な空気が漂っていて、嫌な予感はしていた。)
『私が電話してたら多分切れてたわ
』
旦那『俺もキレそうになったで
』
もう二度とそこには行かん
結局もう1つの候補だったところに電話すると、ご丁寧に色々と教えてくださり、そこで『おまかせ供養』というお坊さんは同行しないもので供養をお願いしました。
そして昨日行ってきました。
申込したあとは水子観音様にお線香をお供えしてきました。
会いたくなったらまたそこに行けば近くに感じられるかな。
胎児ネームを付けてたんです。
旦那とトツキトオカを登録する時になんとなく決めた呼び名です。
赤ちゃんだから、『小〇〇(名字の略)』
例えば、名字が佐藤だったら、『小さい佐藤』で『こさと』みたいな。
私達は『ちゃん』付けで呼んでました。
『こさと』って入れ替えたら『さとこ』になるように、たまたま実際の胎児ネームも入れ替えたら女の子につける可愛らしい名前になったんです。
旦那はちょくちょく間違えてその女の子の名前で呼んでて、『女の子がいいんから無意識で呼んじゃうんでしょ
』って言ってました。
そんなことないよ、女の子でも男の子でもいいもんと言ってましたが絶対違うだろう
水子供養の時も呼んでたので、また間違ってる
と言うと『俺は女の子だったと思うんだ。』って言ってました。
どっちだったのかなぁ?
この世に産んであげられなくてごめんね。
会いたかったなぁ。
あと、今日たまごクラブから応募者全員にプレゼントのエコー写真ケースが届きました。
タイミング
泣いてしまいそうなので開けずにしまっておこうと思います。
次に妊娠できた時に使おうかな。
暗い内容が続いていますが、こうやってもがきながら前に進んでいくしかないのだと思うのでその時の気持ちや思い出も記録していきます。
見守っていただけるとありがたいです