今日は休みだったので
自転車の納車の後
 
嫁さんの借りていたCDを返しに行き
 
午後からカタナのクラッチをやるつもりで段取りをしていたのですが
上の子どものお迎えコールが思っていた時間より1時間早く
 
その後ね卒業式前なので髪の毛を切りに
帰ってきたのが3時過ぎ
 
さて作業開始
クラッチカバーを外して
    
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プレッシャープレートとクラッチをを外し
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ところでここで???
プッシュロッドに?の物が
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ワッシャとの間、上の写真のCピンみたいな奴
実はこれはベアリング
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バラバラになっていました。   破片はどこに?
おまけにプッシュロッドからワッシャが抜けてきません
後日、注文
この後、クラッチディスクとプレートをとりあえず組むことに
が、
良く見ると前から持っていたクラッチディスクと最近買ったディスクの素材と形状が少し違うことに気が付きました。
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品番は一緒ですが
メイドインジャパンとフィリピンの違い
お客様相談室、聞いてみても全く明確な回答が得られず
スズキの部品に再度確認、やはり新旧で素材等変わってきてるみたいで取り付けには問題は多分ないだろうと
しかし、少しまだ不安だった為
いつもお世話になってるバイク屋さんに相談
「大丈夫ですよ」回答を頂き、でもまあ自己責任で
そのまま組むことに、
それにしてもスズキの相談室はイマイチでした。(ホンダは細かく調べてくれたのですが‥)
 
と、まあディスクを組むことに、ところがここでも問題発生
最初のプレートをとめるワイヤーがうまく取り付かない
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1時間ほどクラッチハウジングと格闘しましたが無理でした。
そこで、結局センターのロックを外しハウジングを外すことに
ところが外す道具がない   
友達に電話してインパクトと32のボックスを借りてきました。
電動インパクトと小型のコンプレッサーとエアーインパクトを借りて帰り
電動インパクトで簡単にはずれました。
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ハウジングを外し組むことに   ところがここでも問題発生
ハウジングに溝が 
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さあ、どおしましょ
 
 
とりあえずここで作業は一旦ストップになりました。