つい3時間ほど前まで 名古屋にいました

これは新横浜に帰る新幹線のぞみ、の車中で 
下書きしました







金曜の夜更け

行きつけの飲み屋で
彼女からのメールを読みながら
周りもはばからず泣いていた自分

マスターから

「会いに行きなさい」

そう 背中を押されて



そのせいもあったけれど

どうしても
会いたくなって
土曜日の始発の新幹線に飛び乗って
彼女が住む街へ 行っちゃった




  


新幹線ホームで 
大かき揚げきしめんピカーン





食べて



この日の名古屋の朝はむっちゃ寒かったのと
ホテルのチェックインまでの時間調整で

コメダ、でモーニング食べて






彼女が住む街の
この空気を吸ってるだけで
しあわせな気持ちになった










いろんなしがらみ
多くの取りまき

それを 全部捨て去って
思うがまま 生きれたら
どんなに楽なことか

そんな事をいつも考えるけど


しがらみにも
取りまきにも
良くも悪くも 支えられてる現実


お互い好きでも 
乗り越えられないかも知れない壁があること


彼女も自分も
すべてを捨て去る、なんて出来ないから
その狭間で 毎日 こころが揺れ動いている





彼女を愛するようになって
これまで以上に 
打算的な考えは なくなった


何が特で
何が損なんて 考えたことないし
これからも きっとそう


けれど
自分の思いのまま 行動したり
思ったことを直ぐに言葉にしてしまうのは
逆に彼女を苦しめるだけ


自分の 相変わらず至らない点
それは 反省してます


ごめんねsei










怒るかも知れないけど
自己満足かも知れないけど

これで 
「名古屋に来れるんだ」
って ちょっとでも感じてくれたら
行った甲斐は あったかな


穏やかな気持ちの時でも

つらくなって
悲しくなって
会いたくなったら  
甘えてね


いつでも 会いに行くから






あなたの住む名古屋の空気

いっぱい吸ってきたよハート・句読点



帰りの新幹線のホームで
遠距離恋愛のせつなさ

ちょっぴり 感じちゃった♥akn♥



少しずつでいいから 元気になってくださいクローバー







Love and Peaceハート




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