五稜郭から
ふたたび ボンネットバスで函館駅まで戻り
路面電車に 乗り換え


旅行のたびに 路面電車に乗ってるのは気のせい

終着の「谷地頭(やちがしら)」から 坂道を歩くこと15分

立待岬

立待岬から見た函館市内

さて
日も暮れて 夜の函館

この夜 おじゃましたのは
いか太郎
さん
かなり目立つ店構えもさることながら
店内は 地元とおぼしきお客さんで ほぼ満席

こりゃ 期待できるかな

お目当ては もちろん
活(かつ)いか

函館では 活き(いき)いかではなく 活を「かつ」と呼ぶ関内のリベンジしなくちゃ
お待たせしましたぁ

活(かつ)いか

この透明さが 活いかの証でしょ

この1パイ
日によって 値段が変わる、とのお話
さて この日の活いか1ぱいの お値段はいくらでしょうか

驚きの 答えは 最後に

活きたこ刺し
〆の お味噌汁

活きいか
この日は な
なんと
680円
小ぶりと云うこともあったけど なんとも
安~い

関内で食べた あの4,500円の活きいかは なんだったんだぁ
さて 夜の函館と云えば
〇〇ですよね

to be continued
明日が楽しみになる今日を送れますように
Love and Peace
Android携帯からの投稿









