信じられない事に まだ繋がってた


と、いうか 一応、同じサークルの同期同士だから


「仕方がないのかな!?


って思ったけど・・・・。



自分が そばにいるのに


1時間も電話話すって・・・ 


自分的には あり得なかったああん!?




さすがに 聞いた


「なんで?」 って 


「だって 友達だもんあせ


それ以上の事は 何故か 怖くて 言い返せなかった*namida*




嫉妬とかを 通り越した感情が


自分の中で 芽生えはじめ


元カレの 影におびえる日々が 始まったいや




けれど


彼女を 追いかければ 追いかけるほど


束縛すれば するほど


彼女は 自分から どんどん 離れて 


会う約束すら ままならなくなっていった・・・






それでも 自分の中には 変な自信があった


「きっと 前の ふたりに もどれるハート 」 って

 






そんな 淡い期待も  望みも  予感も


「お別れしたい・・・」 って 言葉で



全て 消えた汗




付き合って 2年目の 夏のことだった。。。







この先は また続く 。。。 BYE






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