2012年3月8日


父・母・彼と私、4人で病院へ。


14時半の予約ながら診察室へ入ったのは17時すぎ汗


予約って意味あるはてなマーク



針生検の結果、ガン確定爆弾


先生は詳しいことを言わなかったけど


診断書を横目でのぞき見すると


「粘液がん」と書いてあった。



大人数で行ったせいか、はたまたお疲れなのか


先生は母がする質問に面倒くさそうに答える。


そんな態度しないでむっ


彼が「ステージはいくつですか」と聞くと


「今はステージとかあんまり言わないんだよね(本当か?むっ


まあ、大きさだけでいうと3だね」


何を聞いても曖昧ではっきりしない。


はっきりしたのは


非浸潤がんだと思っていたけど浸潤がんだったということ。



もっとちゃんと受け答えしてくれたら


そのまま手術を決めてもよかったけど、


やっぱり納得いかない。


セカンドオピニオンをすることに。



病院を出た後、4人で食事割り箸


そう言えば、こんなにちゃんと彼を親に会わせたの初めてだ。



親の感想は


「あの人いい人だね~」


だって。


そうなの、すごくいい人なのニコニコ えへラブラブ




と、まぁ


症状が現われてから告知まで3ヶ月半。


手術までの道のりはまだ遠い。。。