2012年1月31日
次の予約まで1ヶ月ほどあったけど、
前回病院へ行ったあとすぐくらいから
分泌物に血が混じるようになったので
予約なしで病院へ。
分泌物採取してこの日は終り。
ぎゅーぎゅー搾られて痛かった![]()
2012年2月2日
分泌物検査の結果、クラスV。
「悪いものが出たんだよね。がんなんだけど」
だって。
すると、今まで良性のしこりが2つとしか言っていなかった先生が
8月にとったエコーの画像を見ながら
「ここに怪しいのがあるんだよね」
なんて言いだした!
何を今さら![]()
そんですぐ麻酔して太い針で「ガチャンッ」とやる
針生検をやることに。
良性の2つと怪しいのから細胞を取る。
検査自体は麻酔してるから痛くなかったけど、
この日から今までと違う胸の痛みと
今までなかったしこりのゴツゴツ感が始まった。
何してくれたんだ、いったい![]()
家に帰って母に
「がんだって」と。
それ以上は泣きそうで何も言えなかった。
夜、彼に会って報告。
今まで2年弱付き合ってきて
初めて彼の前で泣いてしまった![]()