そういえば昨日12月6日はおとうさんの誕生日だった

 

生きていれば何歳になったんだろ?

 

おとうさんといっても

元夫 Y の実父

 

やさしくて子供好きで

嫁のわたしも実の娘のようによくしてくれたっけ

 

余計なことを悪気なく言って

イラッムキー

としたこともあったけどね

 

わたしの誕生日を覚えてて

毎年お祝いをくれた唯一の人

 

複雑な家庭で父親と暮した事のないわたしには

おとうさんと呼んだ唯一の人

 

生きてるうちに離婚しちゃって

親不孝しちゃったショボーン

 

たったひとつ親孝行できたのは

子供好きのあなたに孫をプレゼントできたこと

 

かな?