私が子ども時代を過ごした場所、氷点の街。
※実は生まれた場所・幼児期を過ごした場所は、それぞれ別の街だったりする

この頃は帰省する度、如実に寂れていくのが見える街。

きっと私は、もうここに還る理由はないだろうな。。。と思う



と同時に

もう一つ
私は、ここに眠る【思い出】も亡きものとしているな。。。と、気付いた。

    +~