どうも、オムりーまんです。
皆さんナンパって聞いてどんなイメージをもちますか?
僕は知らない女性に声を掛けて「うざい。」「キモい。」と言われるのが当たり前のなか、何で皆んなわざわざナンパをするの?でした。
ナンパする男性をキモチ悪い、チャラいとも思ってましたね。
(今では、まったく思いませんが…笑)
しかし、ひょんなことからナンパを始めることになりました。
きっかけは2つあります。
一つは、大学3年の夏に付き合っていた彼女に振られたこと。(童○を捨てた彼女だったのですごい好きだったことはここだけの話です…笑)
もう一つは、当時しゃおろんという名前で活動していた学生ナンパ師さんの影響です。同世代の男子が軽快なトークを織り交ぜながら、美女を抱いていくエピソードには夢がありましたね。
「失恋」と「俺もナンパをやってみたい!」この2つが重なって初めてナンパをすることになりました。
初ナンパはJR千葉駅でした。
当時、千葉に行きつけのスポーツバーがあったのでその帰りに。
たしか数人に声をかけました。
オムりーまん「あの…」
女の子1「…」
オムりーまん「すみません…」
女の子2「きもい」
オムりーまん「いや、その…(え、なんでそんなこというの?)」
※当時は子鹿メンタルでした笑
こんな具合で2時間くらいひたすら歩きまわっては、タイプの娘がいたら声掛けしてました。だって既に終電ないんすもん笑
学生時代の僕に5,6000円も掛けて帰るという選択肢がはなからなかったというのが理由ですね笑
オムりーまん「あの…すみません!ひとりで入れる居酒屋探してるんですけど知らないですか?」
巨乳娘「え、なんですか?」
オムりーまん「いや、もう帰る電車なくて笑」
巨乳娘「かわいそうですね笑 そこを右に曲がって突き当たりに朝5時までやってるとこありますよ、では。」
オムりーまん「ちょ、ちょ、ちょーい!見捨てないでくれ笑」
巨乳娘「…」
オムりーまん「いや〜千葉1綺麗な人おったんで、さすがに声掛けざるを得なかった状況ですわ、1杯呑みいきませんか?」
このフレーズはしゃおろんさんのブログ読み返しまくって、当時何百回も使わせてもらいましたね笑
巨乳娘「いや、明日早いんで笑」
オムりーまん「じゃあ、サイゼでコーヒー一気飲みして帰ろうや!」(これもしゃおろんさんの言い回し笑)
巨乳娘「ww」
オムりーまん「笑った!」
誠意と当時の純粋さが警戒心を和らげ、連れ出しに初成功しました。
スペック
Gカップ
海外留学経験あり
アロママッサージ店長
22歳
つづく…