昨日、彼がお休みだったので長音記号2

私も夜の仕事を休みにして彼と過ごしました音譜

バレンタインのチョコも

直接渡したかったし

一日早いバレンタインデーだったプレゼント

今の彼には気晴らしが必要だと思って

外に誘いだしウィンドウショッピングカバン

その後、彼が好きな「鳥良」へナイフとフォーク

手羽先をムシャムシャ食べて、

笑いながらしゃべっている彼を見てホッとした。

家に戻り、ワンコにご飯をあげて

テレビを見ながらリラックス。

最近、性欲がない彼なので期待はしていなかったダウン

ベットに一人横になって

テレビを見ている彼に

「そばにおいで」と言われ隣に座って。。。

彼とベッタリくっついていると、

ワンコが二人の間にすごい勢いで割り込んできた。

お願い邪魔しないでと心の中で叫んだ涙

彼がキスしてきて 胸に手をおき揉み始め

やる気になってきたのかなって

私も興奮してしまった。

私のスカートのファスナーをおろし

ストッキングも脱がせ、セーターもブラも。。。

すべて脱がせてくれた

肝心のワンコはケージに~

彼が体中愛撫しはじめて

私も彼のを舐めようとしたら

まったく元気がない状態で

ちょっとビックリしてしまった。

でも 彼がやる気になってくれたのが嬉しかったし

なんとかしてあげなきゃという気持ちで

やさしく口に含み、いっぱいいっぱい舐めてあげた

彼は「気持ちいい」と喘ぎ声

でもその間、

ワンコはずっとこちらを見ながら

ケージの中で暴れている。

彼の気が散るのもわかる。

やっと私の中に入れて腰を動かしている間に、

なぜか彼のは元気がなくなり萎えてしまったあせる

彼は「ごめんな~」とキスを何度もしてきた

付き合い初めてこんなこと初めてだった

私も何と言っていいか。。。

心と体が病んでいるから仕方ないねとしか言えず~

相手が私だからダメなのかな?と

尋ねると俺のせいだよ。と

淋しく自分で洋服を着て帰る支度をした。

玄関で彼が涙目で

「見捨てないで。Monsteraがいないとダメなんだ」と

私は帰りの車の中で、

なんとなく悲しくて

涙が止まらず虚しい気持ちでいっぱいだった。

私もショックだったけど、

彼はもっとショックだったにちがいない汗

私も耐えなければならない

エッチが付き合う二人にとって

大切な事なんだよって

教えてくれたのは彼ラブラブ

今の彼を守ってあげられるのは

私だけなのかも。。。