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1958年式ポンコツ

歳と共に記憶が曖昧だなぁと感じ記憶が飛ぶ前に綴っていこうとブログをはじめました。
主にフィリピンの事やスーパーカブ・日常がテーマになりますが宜しくお願い致しますm(__)m

大型バイクからスーパーカブに乗りかえて気がついた事は

小排気量のバイク特にスーパーカブはオイルって大事だよねでした。

なので歴代のカブたちからズッとオイル交換のサイクルは500~1000キロで

交換していたおかげでエンジントラブルはほとんどなく唯一あったのは

オイル下がりくらいでした。

※2ストじゃないよ~😅

普段は自分でやりますが数回に一回はプロにおまかせするようにしています。

市原屋さんにおまかせすればオイル交換の他チェーンやワイヤーなども見てくれ

自分だったら見落とすような箇所もチェックしてくれるので安心なんです😊👍

そして博物館から出てきたかのようなCA105T TRAILとご対面❗

本当に美しすぎるその熱量とセンスがハンパない❗

まさに走るアンティークな宝石のようで素晴らしいカブを拝ませてもらいました✨

 

ちょっと嬉しいニュースが飛び込んできました♪

 

月曜日にグーグルマップでフィリピンの真西にある海域をスキャンしたところ

かつてはほとんどのユーザーには見えなかった名称「西フィリピン海」が表示された。

南シナ海として知られるこの係争海域についてフィリピン政府が推奨する名称は

以前は名称を指定して検索した場合にのみ表示されていたと以前の検索のスクリーンショットを保管していたAFPの記者らは述べている。

新たに西フィリピン海と特定された海域の北と西では「南シナ海」という名称が依然として

表示されている。

中国はその主張に根拠がないとする国際判決にもかかわらず南シナ海のほぼ全域を領有権を

主張している。

中国はフィリピンが同海域の戦略的に重要な岩礁や島々に接近するのを阻止するため

海軍と沿岸警備隊の艦艇を派遣しておりここ数ヶ月一連の衝突が発生している。

フィリピン軍報道官のフランセル・マーガレス・パディラ氏は月曜日

「グーグルマップに『西フィリピン海』が追加された」ことを歓迎した。

「国家主権の擁護者として軍はこれを真実の表現と国民の認識向上への貴重な貢献と

捉えている」と彼女は声明で述べた。

当時のフィリピン大統領ベニグノ・アキノ氏はスカボロー礁をめぐる北京とマニラ間の

対立が激化する中2012年4月に海域の名称変更を求める命令を出した。

行政命令では改名対象海域には具体的に「ルソン海カラヤン諸島群および

バホ・デ・マシンロック(スカボロー礁としても知られる)の周辺内部

および隣接海域」が含まれるとされていた。

昨年Googleマップを訪れたAFPの記者は西フィリピン海の名称は名前で検索した場合にのみ

表示されそれ以外の場合はスクロールしただけでは表示されないことを発見した。

AFPの問い合わせに対しGoogleは変更理由について回答しなかった。

「西フィリピン海はGoogleマップで常にラベル表示されています。

最近このラベルがズームレベルを上げても見やすくなりました」とGoogleの広報担当者は

短い声明で述べた。

フィリピン外務省とマニラ駐在の中国大使館にコメントを求めるメッセージを送ったが

すぐには返答がなかった。

おまえのものは俺のもの俺のものは俺のものなジャイアンみたいな志那にとっては
おもしろくないだろうし先日もフィリピン海中でドローンを確認したという
ニュースがありましたね。

 

マニラフィリピン軍は4月15日(火)漁師が発見した5機の水中ドローンは

「水中戦」に役立つ情報を収集できる能力を持っていたと発表した。

少なくとも1機が中国に信号を送信していたと指摘した。

南シナ海をめぐるフィリピンと中国の数ヶ月にわたる対立を受けて発覚したものであり

マニラは今月条約上の同盟国である米国との大規模軍事演習を準備している最中に明らかに

なった。

フィリピン軍当局者は火曜日の記者会見でドローンは2022年から2024年の間に

「国の防衛と安全保障だけでなく国際的な海上航行にとっても戦略的に重要な」場所で

発見されたと述べた。

ロイ・ビンセント・トリニダード少将によるとこれらのデータ収集は「航行以外の目的」にも

使用されておりその情報は「水中戦」つまり脅威の検知や海中の兵器の試験に利用できる

可能性があるという。

トリニダード氏はドローンの出所を明確に特定することは拒否したものの数機に中国のマークが付いており少なくとも1機は中国に信号を送信していたと指摘した。

「(5機のドローンのうち1機に搭載されていた)SIMカードの鑑識に関する技術的調査に基づきカードの最後の通信は中国本土で行われた」と南シナ海問題担当海軍報道官を務める

トリニダード氏は述べた。

ドローンのうち3機はフィリピン本島ルソン島北岸沖で発見されうち2機は台湾南方のバリンタン海峡付近にあると同氏は付け加えた。

他の2機は「重要なチョークポイント」と特定された場所から回収され、1機はフィリピン中部のマスバテ島付近もう1機は南部ミンダナオ島付近だった。

中国大使館はコメント要請に直ちには応じなかった。

 

中国人の友人もまったくねぇ他国にはイチャモンつけるのに自国の都合の悪い事にはダンマリで

僕の好きな映画俳優も出入り禁止にするし周りの中国人は怒っていると言ってました。

そして先日アマゾンプライムビデオの広告について投稿させてもらったのですが

 

ダウンロードする手間をとるかおとなしく390円払うか…優柔不断な僕はまだ決めてません💦

ってか映画を見る時に『広告と一緒におたのしみください』というのがミョーにムカツク😅

 

今日はあたたかったですが風が強く桜の花びらも舞っていました🌸

桜が散っていく姿ってなんだか切なくて美しいなぁ

と思いながら隣を見れば薄汚い野郎ども…なんで俺の隣に女性がいないとみんな思ってる😭

周りからはキャー素敵ーとかカワイイ~とかそういうシチュエーションを求めているのに

花筏を見ても薄汚い野郎どもは『あれバイクで走っているとタイヤ滑るんだよなぁ』です!

そして帰りは紳士淑女の社交場しょんべん横丁🍻

やっぱねぇこの雰囲気がタマランのです✨

立ち飲みのこれがまた安くて旨いんです♪

もちろん今日はバイクはお休み飲んだら乗るな乗るなら飲むなです❗
春の交通安全運動は今日で終わりですがこれからもみなさんもお気をつけて👮‍♀️

年に2回の脳梗塞の検査でちょっとひっかかり先日MRI検査をしてきました。

閉所恐怖症じゃないしタトゥもいつも問題ないし看護婦さんはみんな優しくて可愛いしで

MRI検査はそんなに苦じゃないしあの機械の中に入っていく感じはむしろ好きなんだけど

もっとゆっくり寝かせてくれー!

と言いたくなるような音はなんなん?という事で聞いてみました。

MRIは強力な磁石ラジオ波を使って体内の構造を撮影しその過程で発生する

あの機械的な音は主に以下の仕組みによって生まれます。

MRIには3種類のコイルがありますがその中の勾配(こうばい)コイル(Gradient Coil)

音の主犯でありその振動がMRI装置の筐体(外装)に伝わって

ガン!ガン!カン!カン!ドドドドド!」という音になるそうです。

なるほどと頷きながらチンプンカンプンでしたが要は寝かせないための音ではなく

ちゃんと意味がある事だけはわかりました😅

今年も奈良カブ行けなかったしSSTRも受付終了してるし福島往復日帰り700キロも

二年前なんで体が動くうちにどこかロングツーリングしたいなぁ♪

やっぱ健康第一ですよね❗
一番不健康な生活しているおまえが言うな・・・ですが😁

こんなニュースが流れてきました👀

 

翻訳すると
フィリピン・マニラ—フィリピン入国管理局(BI)はニノイ・アキノ国際空港(NAIA)

ターミナル3に専用の外国人労働者(OFW)ウィングを開設すると発表しました。

これにより海外に出国するフィリピン労働者の入国手続きが迅速かつ効率的に行われることが

保証されます。

この新しい拡張はフェルディナンド・マルコス・ジュニア大統領の目標に沿って実施され

OFWがフィリピン経済への重要な貢献を認識されることに対応しています。

BIコミッショナーのジョエル・アンソニー・ヴィアドは空港当局に対して入国エリアの拡張に

対する感謝の意を表明し特にピーク時の処理ラインの混雑緩和に役立つと述べました。

政府は旅行の便利さを向上させながら国境の安全を確保する措置を優先していると述べました。

ヴィアド氏は「この専用のOFWウィングは現代の英雄たちのために入国手続きをスムーズで

効率的にするという私たちの取り組みの証です。

彼らの犠牲を認識し彼らが海外で働く際により速く便利な処理を経験できるようにしたいと

考えています。」と述べています。

この拡張には追加の6つのカウンタースペースが含まれ12人の入国管理官が配置されています。

この動きは、年間で最も忙しい旅行期間の1つである長期休暇に合わせて実施されました。

増加したカウンターとOFW専用の処理エリアによりBIは出国するフィリピン労働者に対して

より迅速なサービスと待ち時間の短縮を提供することを期待しています。

ヴィアド氏はプロジェクトの成功した実施を支援した移民労働省(DMW)と

新NAIAインフラストラクチャー公社(NNIC)に感謝の意を表明しました。

という内容なのですがここでちょっと考えてしまったんです・・・

俺はどっち?

たしかに国籍は日本だけど家はフィリピンだし日本のフィリピン大使館行っても

フィリピン人扱いされるしなのでイミグレの知り合いに聞いたら

あんたのパスポートは一応まだ日本のままだから普通のゲートでいいんじゃない

そーだよなぁってかウチの成人した子どもたちは今はおかげさまで

フィリピンの企業に就職できているけどこの先ちょっと心配になるニュースでした。

 
父ちゃんも出稼ぎで頑張っています(笑)