4日目

留学の友達と別れてばいばい
アメリカからカナダへかわいい
2番目の都市Vancouverに向かーうかわいい


乗る飛行機を目にした時、
やばーーいいししハート






テンションあがる初サイズ③はーと
うっきうきで搭乗おんぷワクワク


なのに。
寝不足で眠くて眠くて。


私の記憶


みんなが搭乗してるところ

みんながシートベルトはずす音


つまり
離陸のタイミングから、着陸のタイミングまでも記憶なし。




「あ...ついてた」?



究極の爆睡。



(実はこの現象、
飛行機の離陸と着陸全部で10回あったうち、
計4回も体験ビックリ!!爆)



さあ、飛行機降りたら~

Canada~!!


まだぼよぼよ眠い中
「これから私たちだけの旅行だよ♪ドキドキ」
のテンションだったのに


このあと税関で打ちのめされる溜め息






まじ。
ガチ。



ですね、彼等。


私たちの前で大の大人たちが
何人もやり直しをさせられている光景を見ながら並ぶ。
長い人は4,5分以上経ってないビックリ?!


いざ私たちの番溜め息
お姉さま笑顔ゼロで
まるで自分罪抱えているような感覚になる圧力ビックリ!
突っ込んだ質問あるし。



絶対ある
「ここに来た目的は?」の質問。


Portlandでは
「友達に会うの♪久しぶりだよ♪downtownに住んでる♪Portland紹介してもらうよ♪」


とか楽しかったのに




Vancouverでは

Just.
「Sight seeing ...」


心の中
(それだけです。それだけです。)






税関通過後
友達「やばいね、ガチだね。」
私「うん、ガチだね。」
友達「(必要なのは)笑顔だね。」



意味ない汗かくわ汗





(このガチの印象は税関だけでなく、警察官に関しても。
私たち、vancouverの地下鉄で逮捕劇を目撃しました~

アメリカとカナダ、アメリカの中でも州によって、警察官たちの雰囲気が全く違うのも、今回特にヒシヒシと感じた)


※Vancouverは世界一住みやすい街と言われているらしいよ青星





荷物も無事げっとおんぷ





都心部まではモノレールで移動~青星


さあ、早いとこホテルに荷物を置きたい。。



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