CA.st~社会経験と他者とのつながりを通して自己の可能性を追求する~ -3ページ目

CA.st~社会経験と他者とのつながりを通して自己の可能性を追求する~

学生団体CA.stのブログです。。
学生団体CA.STとは:CA.stは様々な企画、イベントを通して、メディアや企業、大学生や社会人と関わることで、メンバーそれぞれが成長し、それぞれの可能性を探求していく事を目指す学生団体です。

みなさん!
こんにちは。
山田です。

毎日のように
猛暑が続き
たくさんの
汗とともに
時間が
いつの間にか
過ぎてしまっているのが
夏休みなのではないかと思います。


みなさんは、

仕事ってなんなのか
どんな仕事をしたいのか

そんな
よくわからない
何をいつかつかめる
いつか
自分のやっていることが
仕事になるかもしれないと
何か見えないものに向かって
走っては
ぶつかって
これは、
じぶんのやりたいことでは
ないと、
目標を変えてみたりして
また走り出して
またぶつかって。。


学生のうちは
いろんなことやって
いいんだよと、
いう先輩もいるけど

その人の行っていること、
それは、
僕にとっては、
かじっている
味の深みを知らずに
ただ
自分を満たすために
かじっている
その姿が
残念で仕方なかった。

かじるというのは、
味わってはいない
つまり、
学んだわけではない
自分に吸収したつもりに
なったということ。


そこで
僕らは
気づかなくてはいけないのかもしれない。
形や、姿、やっていることは
違えど
そのいつも
味わえない
味を知る前に
あきらめてしまう

それこそが、
自分の壁なのだと。


形や姿に
美を求めてはいけないのかもしれない。


環境のせいに
するのは
簡単なのかもしれないけど
いつまでも
自分のせい
つまり
自分と対話し続けて
その先を目指している人が
いることを
忘れてはいけない。






やることなんて
あまり関係ない。
何をもって
やるのか。
なんで
それをやっていて
なんで
それを伝えたいのか。


大切なのは
そんなことなんだろうと
思います。
早上好、金曜担当のともよです。

夏休み入りました(^^*)
ドレス構成論以外、再試科目なかったので9月5・6の合宿いけますよ(^-^)v

この調子で夏期課題にもチャレーンジなのです。


ともよの企画しているパジャマコンテストについて。昨日、杉野の先輩と話し合いしました。そしたら幾つか難点が見つかりました。プライバシー・需要とか……

昨日、病院にFAX送るつもりですか自粛せざる終えない状況になりました。

私がものを知らなすぎたことが浮き彫りになったのだろうと思います。


原点に戻り、土台づくりからはじめなければいけないのだと感じました。

またMTGのとき話します。


では ノシ
みなさん!

夏ですね!

ついつい、汗をひかせるために
クーラーの効いた室内に
逃げ込んでしまい

体調があまり優れない
山田です。


みなさんは、
今、いまどのような
イベントや、企画に
携わってますか??

もしよかったら
いろんな情報交換しましょう!!

もしお時間
あれば
山田まで
ご連絡ください!
待っております√

ちわ、ともよです。

小児眼病等に向けた見学の依頼文を作成しました。

学校のワードに○時間向きあいました、、、

かなり苦戦したので、気になる点ありましたらどんどんダメ出しお願いします。

金曜には、各病院に依頼文をFAXにて送りたい為それまでにダメ出しあればともよまで!!!




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お忙しい中、突然の連絡にて失礼いたします。

私は、杉野服飾大学の大久保智世と申します。

今回は~病院様の小児科に見学に伺いたいと思いまして連絡いたしました。

私が所属しているCA.stという学生団体にて、小児がん病棟に入院する子供たちを対象としたパジャマデザインのコンテストを企画しております。

現在、NPO法人チャイルド・ケモ・ハウスでは「夢の病院をつくろうPROJECT」というものを主宰しております。小児がん病棟に入院する子どもたちとその家族が安心して化学療法(抗がん剤治療)を受けることができる専門施設設立を目指し、「こんな病院があったらいいのに」というひとりひとりの声から夢のつまった病院をつくるためのアイテムをWEB上に掲載し、寄付金を集めております。「夢の病院をつくろうPROJECT」に掲載されているアイテムの中に「好きなデザインを選べるパジャマ」というアイディアがあります。小児眼病等に入院するこどもたちにとって着替えたくなる気持ちになるようなパジャマをつくろうといったものです。

この掲載ページを見たときにはじめて小児がん病棟に入院する子どもたちが病衣ではなくパジャマを普段着に用いていることを知り、子どもたちが少しでも気分が明るくなり、着ていて不自由がないデザインのパジャマを提供したいと思いパジャマコンテストを企画するに至りました。

ここでこの企画を推し進めるために、小児科に入院する小児がんの子どもたちはどのような生活をしているか把握したいので、見学に伺ってもよろしいでしょうか。

子どもの身に着けるパジャマのデザインから機能性を考えるためにもお力を貸していただきたく思います。よろしくお願いします。

日時については下記を予定しております。

8月14日、15日、25日、26日、27日、28日、30日、31日

9月2日、3日、8日、9日、10日、12日、13日、15日、17日、19日、20日、21日、22日、23日

見学してもよろしいのであれば、8月13日(金)までに下記まで連絡下さるよう宜しくお願いします。

それでは、一先ず取り急ぎのこと失礼致します。

大久保智世 杉野服飾大学服飾学部服飾学科1年

携帯:shara-7al.pop18@docomo.ne.jp

PC:snahukin_pop_shara@yahoo.co.jp

ともよです。

緊急インフォメ。

ユニバーサルファッション協会の理事長さんから、ユニバーサルファッションについての実体資料を貸して頂きました!!!
100枚ほど。

コピーしたので、次のMTGのときに持っていくのでよかったら見てください!!!

子供服に関する資料もあったので、パジャマコンテストにも生かせると思います。


では、これから授業なので失礼致します(^0^)