明日は隔週の南サルの日サッカー






毎回楽しみにしていますアップ







明日はせっきーもくる予定だしね






ちょっとずつカレッシュメンバーが増えたらいいな なんてたくらんでますにひひ






それがし自身もうめに誘われて参加するようになったけど、フォルトゥーナに入るきっかけにもなったこの場が好きニコニコ






サッカーチームの人やフットサルチームの人、どこのチームにも所属していない人、素人さん、それがしよりずーと年上の人、ずーと若い人、女の子

いろんなフットサル好きの人たちが集まっている






仕切っているとしさんの懐の広さに乾杯です






その中でもそれがしがサッカーというかフットサルのプレーの影響を受けたグループがいるんだよね






その名も外国人チーム(イングランド・カナダ?・オーストラリア?だったかな)






ものすごい筋肉マン達で接触プレーは吹っ飛ばされそうあせる






彼らに共通したプレー それは






ボールを持ったら多少距離があっても、とにかくシュートビックリマーク






ボールのスピード速い速いDASH!






ほぼホームランだけどね野球






初めの頃はもっとパスをつなげればいいのになー 国民性の違いやなーなんて思っていたけど、

まさにその通り、「国民性の違い」なんです






今のサッカー日本代表にも当てはまるよね

ゴール前でシュートだろって場面でパスしたりむかっ、ミドルシュート狙える場面でサイドに流したり…爆弾






そしてそれはそれがしにもぴったり当てはまってるんだよね

どちらかというと1対1でキーパーを抜いた後でもパスコース探しちゃうタイプなもんで…汗






けど、それじゃあダメなんだよね

ホントに勝ちにこだわるんならシュート打たないとね

フットサルのような狭いコートと速いプレッシャーの中なら特にだよ

実際、Fリーグの試合とか見ててもシュートが打てるチャンスがあれば遠くからでも打ってるしね






なーんて考えさせられたそれがしは遠くからでもシュートを打つ、意識を高く持つということを最近のテーマとしておりますフラッグ






南サル外国人チームのシュート意識の高さは見事です






個人的に銀メダルを授与したいと思います音譜






シュートがゴールの枠に入れば金メダルあげるね合格