こんにちは!
利隆屋(りこうや)です。
CAになりたいけど、
コロナ禍で採用があるかわからないし、
いつからCA受験を始めたらいいのか
悩んでいる方もいると思います。
『でも、できれば最短で合格したい!』
そう思ったら、
ぜひ読んでみてください。
私が33歳の時に約4年ブランクを得て、
やはり夢を諦めきれず
受験を始める前と始めた時の行動をご紹介します。
【CA合格の難易度を知る】
大前提として、
今のままのエントリーシートや履歴書の書き方、
自己PRなどでは、
30代での合格がとても厳しい現実を受け入れることが
一番最初でした。
(受かる可能性はあるけど、とても低い)
自分で自分の足りないところを客観的に判断することが
できなかったので、専門の方に頼りました。
【いつまでに合格知るのか決める!】
私は、1年以内にCAになりたいと決めました。
(結果的にCAとして働くために約2年半かかっています)
合格までの期限を決めることは
自分のモチベーション管理に直結します。
いつCAになれるんだろうという不安よりも、
あと◯ヶ月で期限が来るから
思い残すことなく行動しよう
という気持ちになります。
【現在のTOEICのスコアを知る】
もう3年以上TOEICを受験していませんでした。
CA受験をすると決めた時に2番目にやったことは
TOEICの申し込み
です。
1年間に6回申し込み。
2回は子供が熱を出したことで受験できず。
継続して勉強&受験することで、
2ヶ月で90点スコアが上がりました。
【射程範囲内のエアラインを調べる】
身長、
TOEICのスコア、
実際に合格している人の傾向、
居住地
などを調べる中で、
射程範囲内のエアラインを調べて愕然としました。
日本の航空会社含め
当時74社の航空会社が就航していましたが、
射程範囲は4社のみでした。
【第一志望を決める】
第一志望はANAでした。
が、
ANAだけでなく、
自分が決めた期間に採用の案内があった
航空会社には全て全力で書類を作って
応募しました。
採用がないときは、
自己PR、志望動機、思いつく限りの面接問答を
日本語、英語で考えていました。
CA受験を始める行動をみて、
これやってみようかなって思うものがあれば嬉しいです。
一番大切なのは、
いつ募集が出てもいいように
『スタンバイできている状況』
にすること。
それがちゃんと理解できれば、
いつCA受験を始めたらいいのか、
その答えは明白ですよね。
1月2月の個別相談はlineで募集します。
ご自分のCA合格難易度を知りたい方は是非ご利用ください。
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平均合格年齢36歳(2019年度)
平均合格年齢31歳(2020年度)の
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