きょう、あした、あさって。 -65ページ目

沖田くん妄想夢♪←






:*:・( ̄∀ ̄)・:*:(通行人A{あれあれ?もいっこの小説はどうしたんだろうね((ワラワラ




\(*`∧´)/(俺{んなもん知るか!!!!((逆ギレ





とゅうわけで。



魔が差したんです。



妄想したくなったんです。



沖田ってのは銀魂のほうです。



言い訳しても、いいですか?((黙れ^p^





まぁ言い訳はナシです。ナシ。


だって言い訳してたらそれだけで終わっちゃ((ry



えと、小説です。


しかも妄想の(←




目が汚れたくない人は回れ右←


あぁ、自分より文章力ないやついるじゃん、自分平気じゃん。と自分を慰めたい方はお進みください←


















「あぁー・・・くそさみぃ」



12月も半ば。



町を歩けば流れるクリスマスソング。


寂しさを感じるかうれしさを感じるか。


もちろん、



「俺は前者でさぁ。」



ぽつり、と漏らした声がまた寂しさを誘うような。


真選組最強の隊長も、その気を紛らわすことはできなかった。



「ったく、なんでこんな寒い日に外回りとか押し付けるんでぃ土方死ねこのヤロー。」



しょうがないから愚痴る。


すると



「おばちゃーん。あ、間違えたおねーさーん、酢昆布ひとつネ!」



その声のするほうを見れば年中無休で傘をかざし、会えば必ず喧嘩するその小さな影。



「おねぇさんだなんてまぁ、お上手ね、神楽ちゃん。はい、おまけに肉まん」


「わぉ。ありがとうネ、おばちゃん!」



そういった小さな影はたたたっ、とかけて行った。


ちらりと、総悟の方を見て。


 

「おばちゃんって、ちゃっかり言ってるぜィ・・・」



もともと外回りなどする気はジジィの髪の毛ほどもない。


だったら面白いほうへと流れるべきでは?



同じくたたたっ、と小さな影を追いかける影がひとつ。




いつかその影が並ぶときが来ますように。

「肉まんよこせや」「嫌アル」
















ぎゃぁぁぁぁ!!!

恥ずかしいです、です!(ぇ?

でもこれだけは言いたい。


妄想さいこu((黙れ