クリスマスネタ♪
むふふv(*´ω`*)v
今日はじめて6時間授業を楽しいと思えたです!
なぜなら妄想する時間がたくさんあったか((黙れ^p^
とゅうわけでこりもなく小説ですぉ(*^-^)b
しかもクリスマスが近いと言うことで考えた即興ネタw
6時間丸々使った構想がパァにww←
本日も銀魂 万事屋トリオ(神楽・新八メイン)です![]()
昨日に続き目を汚したくない人はご遠慮ください^^b
冬の空に輝け・上
「いい?神楽ちゃん。明日だからね。7:30に。起きててよ?」
冬の空に太陽が顔を出して早1時間・・・午前7:00.
「おはよーございまーす」
僕が万事屋に顔を出すのはホントはもっと遅く。
いつもより、ちょっぴり早い朝の万事屋。
それは何だか、夏休みの始まりの朝みたいな感じがして少し新鮮。
まぁ僕の心意気が少し違うだけかもしれないけれど。
「神楽ちゃんはまだ寝てるかな・・・7:30から始めようねって言ったのに」
「なーにを始めるって?」
「わっ!」
なぜか背後からの声。
声の主は・・・・
「・・・銀さん。驚かさないでくださいよ。それに、また朝帰りですか?」
「うっせーな。大人には大人の付き合いがあるの。てかなに新八君。うちの神楽ちゃんと不純異性交遊ですか?」
「ちっ、違いますよ!僕らはただ・・・」
ここで言葉がとまる。
ヤバい。
今日の事は銀さんに内緒なのに・・・・。
「おゃおゃぁ?とまっちゃってますよ?なに、図星?」
「だから違いますって!それより銀さん、今日依頼入ってませんでしたか?」
「んー・・・?おお、そうだ。だから早く帰ってきたんだっけか。」
そういって銀さんはリビング兼応接室に向かった。
セーフ・・・!
そういえば銀さん、目の辺りが青っぽいなぁ。
飲みすぎ?・・・・であんなになるか、フツー。
あーぁ、めんどくせーなぁ。依頼なきゃもっと飲んでたんだけどなぁ。
妙がおもっきし殴るから、青くなってるよイテテ。
銀さんの小さい呟きが聞こえる。
あ。姉上か。てかまたあそこで飲んでたんだ。
そろそろツケヤバいんじゃね?
などと思いながら新八はその背中を見る。
時間はもうすぐだ。
あとは・・・・神楽ちゃんが起きて、銀さんが依頼に行くだけ。
僕らのクリスマスが、もうすぐ始まろうとしている。