ヨーロッパ記 | CA command+Gのスタッフブログ

ヨーロッパ記

ども、久しぶりの小林です

先日、二週間ほど海外旅行に行ってまいりました。
大変貴重な体験を過ごすことができたことに、ここで改めましてお取引先様、メーカー各社様、業者の皆様、そして何より会社の皆様にありがとうございました、と感謝の気持をお伝えしたいと思います。

本当にありがとうございました。

せっかくの貴重な体験なので
その中から、少し写真をご紹介したいと思います音譜

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サクラダファミリア
東側_生誕のファサード
キリストの誕生から初めての説教を行うまでが彫刻によって表現されている。

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西側_受難のファサード
キリストの最期の晩餐から磔刑、昇天までが現代彫刻によって記されている
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日常の仕事のタイムスケジュールとは遥かに違う作品にただ、ただ驚くことしかできませんでした。
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外部からの光を受けて、変化する内部

普段、照明のオン、オフに慣れた目には天気の晴れたり、少し影が出たりして変わる空間は新鮮に、綺麗に感じました
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もっと普段にもある光りのうつろいを
感じていくことができれば、生活を豊かにすることができるのでは?

日本ならず先進国は照明を多様化し
便利で、暮らしやすい生活を手に入れました。

また、明るいことで犯罪が減ったことも事実でしょう。

実際、暗い外国の地下道は本当に恐怖を感じます。

でも、緊張感があるから逆にその時
その時を大事に使えるのかしれません。

自分の生活について見直す
いい時間がもてたことにも感謝でした。









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