渋谷ではたらく新卒採用担当のブログ

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サイバーエージェントではたらく新卒採用担当のブログです。
会社の情報や採用情報、採用担当の生の声をお伝えしていきます

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関くん


今回内定者日記を書かせていただきます,テクノロジーコース内定者の関 喜史です.
どうぞよろしくお願いいたします.

本稿の構成は以下のとおりです.
◯自分のこと
◯サイバーエージェントと自分とのこと
◯就職活動を控えた皆さんに向けて

◯自分のこと
現在大学院生で,主にウェブに関わるデータマイニングを研究しています.

以前から私は,人が何を考えているのかということに,大変興味を持っていました.
自分が面白いと思ったニュースやテレビ番組に関する,2ちゃんねるのスレッドを追いかけたり,
最近ではTwitterをいろいろな単語で検索し,「どのような人が何を考えているのか」を分析するといったことを単純に趣味として日常的に行なっています.

ウェブデータを眺めて考えることが好きだという自分の趣味が
大学で偶然に出会ったデータマイニングという技術・研究分野とマッチし,
この分野で自分を高めたいと思うようになりました.

こういった背景の中,
インターン生として大きなサービスを運営する会社で分析業務を担当したり,
データマイニング研究を生かしたウェブサービスを友人と構築・運営したりと
様々な経験をしてきました.

このような経験により
・データマイニングという分野の重要性,
・この分野のさらなる可能性・発展性
を強く感じ,この分野で仕事がしたいと思うようになりました.

この分野で第一人者と呼ばれる人になることが今の自分の目標です.

◯サイバーエージェントと自分とのこと

就職活動をする中で自分が重視していたことは
・自社でサービスを運営しており,独自のデータを持っていること
・そのデータ解析に挑戦できること
の2点でした.
就職活動は幸いにも順調に進み,この条件にあった数社の中から
自分に合った会社を選択することになりました.

「なぜサイバーエージェントを選んだのか」

決め手になったことは
「サイバーエージェントの持つデータが一番おもしろい」と感じたことです.

そして,「もっと面白いデータを解析していたほうが良かった」と後悔するよりも,
「面白いデータを解析するというモチベーションだけでは良い仕事は出来ない」と後悔するほうが
「質の高い後悔」ができ,今後のキャリアを良い形で進めていけるのではと考えて
サイバーエージェントを選択するという決断に至りました.

現在内定者アルバイトとしてデータマイニング業務に週2日程度取り組んでいます.
データマイニング専門部署の立ち上げ期という状況で,
少ない勤務時間ながらも重要な仕事を任せていただいており,
非常に有意義な経験ができていると感じております.

また研究にも積極的に取り組み,先日人工知能学会全国大会で発表,
学会からの推薦を受け,速報論文として提出もいたしました.

内定者という立場でありながら,重要な仕事を任せてもらえる環境は非常に魅力的です.

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最後に友人たちと作っているサービスの紹介を
SNSのアクティビティからニュースを推薦するサービスです.
是非利用してみてください

http://gunosy.com/

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ここまで長文に最後まで目を通して頂きありがとうございました.
こんにちは!内定者、スマホアプリ企画バトル運営チームです。
スマホアプリ企画バトルとは:http://ameblo.jp/ca-2014/entry-11334236410.html 
本日から数回に分けて、アプリ企画バトルに向けた各チームの意気込みを発表したいと思います♪
どのチームが優勝するのかまで、このブログを通してお伝えして行きます!

●チーム名:「ロマンチスト」


チームメンバーの共通点は 海 と 音楽 = ロマン

アプリ企画バトルでも、ロマンを感じてもらえるような素敵な企画を考えたいと思います!メンバーは、エンジニア3名とデザイナー2名です。
チームビジョンは、「作る側も楽しむ」です。
楽しんでもらえるアプリを作るためには、企画するこちら側も楽しむ事が必要だと思います。メンバー全員が妥協せずに、面白いと思えるアプリを考えていこうと思います。

ロマンチスト


アプリ企画バトルへの意気込み
私たちのチームには、実務経験を積んでいるメンバーが多いので
アプリ企画に関して、より実践的な提案ができると思います。
なので、どんな質問が来ても的確に返答できるよう準備してゆきたいと思います!
チームの企画として、最高のアウトプットになるよう、妥協はせずに詰め切りたいと
思います。


release




●チーム名:「リリースしたい内定者」
<チーム紹介>

はじめまして

私たち
チーム「リリースしたい内定者」は現在プログラミング勉強中のリーダーObjective-C周りの実装を担当するデベロッパーにディレクションとデザインを担当するデザイナースマホアプリの開発経験はないけどこれを機会とし勉強したいと思っているエンジニアAndroidアプリの開発経験があるエンジニア勉強熱心なエンジニアの計6人からなるチームです

<スマホアプリ企画バトルの対する意気込み>

私たちの班の目標は、内定者の間にリリースすることです

もちろん優勝することも大事ですが、私たちの班はよりリリースを意識して企画を提案したいと思います
自分も使いたいし、他の人にも使ってもらいたいと思えるようなリアリティのあるアプリを目指したいです

実現できない素晴らしいアイデアより、簡単でも完成まで持っていくことは大きな自信と経験になると考え「絶対リリース」という目標を掲げました
絶対最後までやりきるぞーー


●チーム名:「サーモン」 
 

●チーム名:【NO SMILE NO LIFE】

メンバーの写真

チームの特徴は、企画、デザイン、コーディング、サーバーサイド、ユーザビリティーとバランスよいスキルを持っているという事です。また、全員男のチームなので、完全男子視点のアウトプットになりそうな予感です(笑)

このアプリバトルでは、笑顔でプロダクトを作りきる事をチームのルールにしました。
ですので、まわりの人も笑顔に巻き込むようなアプリを企画したいと思います。NO SMILE,NO LIFE 



●チーム名: 「L'OCCI」
チーム"L'OCCI"です

早速ですが、チーム紹介をしたいと思います

ふじもん テク
いいちん テク
まーしー テク
S子     デザ
やまさん デザ

基本的にみんなのんびりしている正確なので
時間にはシビアに頑張って行きたいと思います

「新しいアイデアは既存のアイデアの組み合わせでしか無い」
このフレーズを踏まえて、妥協することなく、全員が納得できるまで
議論を重ねていきたいです

目指すところは勿の論で優勝のみ
勝ちたい気持ちはみんな一緒なので、
その気持をまとめて結果を出していきたいです

下の写真はキックオフの時に集まったメンバーで、
全体写真は撮るの忘れてました





みなさん、いかがでしたか??
サイバーエージェントの内定者は本当に様々なタイプの人がいます!
今後の内定者ブログや、こちらの番外編でも皆様に内定者の個性や魅力をお伝えしていきたいと思います♪


はじめまして^^ビジネスコース内定者の若林由香ですきらきら!! 

さて、今日は暑苦しく語らせてもらいますよ笑 しばしお付き合いを。

shokoponプロフィールshokopon
名前:若林由香
ニックネーム:ゆかる(中1から命名されていますw)
出身:山口県宇部市
趣味:カメラ
性格:ミーハー、サバサバ、行動的


shokopon経歴shokopon 
大学1年生:①女子大生サークル所属←転機!!
       (企業さんと商品開発、ファッションショー企画)

        ②神戸コレクションアシスタント(2010 S/S)←転機!!

大学2年生:③引き続きサークルに所属(たくさんの人とお仕事するようになる)

      ④神戸コレクションアシスタント(2011 S/S)

大学3年生:⑤女子大生サークルを辞め、フリーランスへ転向)←転機!!
       1人で動き回るようになる。主にアフェリエイト中心。

      ⑥神戸コレクションアシスタント(2011 A/W、2012 S/S)

                  ⑦トレンダーズインターン

      ⑧GIRLS AWARDアシスタント(2011 A/W、2012 S/S)

                  ⑨VOGUE FASHION'S NIGHT OUT ARMANI店アシスタント

      ⑩ゴスロリファッションショーアシスタント

大学4年生:⑪神戸コレクションアシスタント(2012 S/S )
     
      ⑫GIRLS AWARD アシスタント(2012 S/S)  

      ⑬ソーシャルランチインターン

      ⑭シロクで内定者アルバイト(現在進行形)


…S/SはSPRING/SUMMERの略、A/WはAUTUMN/WINTERの略です。


とまあ、ざっくり流れを説明しましたが、何がなんだか分かんないですよね。。。

まず、私は学生が普通では体験できないようなことを体験しました!
なぜそれができたかって?それは、私のモットー
shokopon やりたいことを口に出して行動する!!shokopon を有言実行してきたからです。
それにはエネルギーやパワーが必要ですが。。。


まず、私は田舎者出身と伝えておきます。18年間山口県で育ちます。
ちなみに電車は1時間に1本です。sei 
そんな小娘が東京に上京してきたら、何もかも目に映るもの全てが
新鮮でたまらないのです。
上京1年目の私は本当にいろんなところに行きました。

そして以前所属していたサークルとの出会いがやってきます。
これは私にとって人生の第1回目の転機だったと言えます。

サークルの活動は主にF1層向けの商品開発でした。
毎週ミーティングをし、あーでもない、こーでもないと討論したり、
今周りで流行ってるのって何?と流行に敏感になる大学1年生なのでした。
商品を作るのってこうやって成り立ってるんだなぁと感じた1年生。





2年生になると後輩もでき、引っ張って行かなければなりません。
実際に先輩に打ち合わせに連れて行ってもらうことが増え、勉強になる毎日でした。
2年生はほぼアルバイトもせず、サークルに注力し、
尊敬していた先輩から何か吸収しようと必死な日々でした。
それがあるから今があると言っても過言ではありません。

それと同時に神戸コレクションのアシスタントのお話が舞い込んできます。
これは私が周りの人にshokopon(創り手となる)裏側のお仕事がやってみたい!、
普段出来ないお仕事がしたい!shokopon
と言っていたからなんです。なんと、きらきら!!実現きらきら!!したのです。
口に出すって大事なこと!!!!そう感じたのは今でも忘れません。


そして初めての現場のお仕事。
実際現場に入ると社会人がズラリ。(当たり前ですが。。。)緊張感がものすごい。。。
主に私は前日打ち合わせ、準備、タイムスケジュール通りにモデルさんを搬入、
レシーバーでいろんなやり取りの確認、衣装着替えの確認、事務所の対応、
後片付けなどなど。。。
睡眠も2,3時間で裏で走り回っています笑
だけど、それ以上にやりがいがあるお仕事だから大好きなんですよね。

理由をあげると
shokopon言葉では表現出来ない感動shokopon
を実感出来るからです。
具体的な場面としてはフィナーレの瞬間です。
私にとって1番好きな瞬間でもあります。
フィナーレは最高に盛り上がる瞬間でもあり、
お客さんの喜んでいる姿がパワーへと変わるのです!!!


私はこれらの体験から、
sei 来場者の生の声が1番のパワーの源だということ
sei1つのものを創り上げるにはたくさんの人の協力が必要なこと
sei  一緒に創りあげた仲間と喜びを分かち合えること

を学んだイベントでした。
そして特別な日となり、第2の転機とりました。

また、話は飛びますが現在シロクで内定者アルバイトをしています。
シロクは去年の10月に出来たサイバーエージェント子会社です。
私がなぜこの会社を選んだのか。
それは
ayamy365アプリを普段から使っていて大好きなアプリだったから。
aya立ち上がってあまり時間も経っていない環境は出来る事が沢山あると思ったから。
aya人数が少ない分仕事を任せて貰えると思ったから。
です。
実際に入ってみると、ayaayaは予想通り、むしろ予想以上です。
だから私は嬉しいし、期待にも応えたい。。。
もっともっとmy365をユーザーの皆さんに愛してもらえるように、
楽しんでもらえるように最近の私は日々奮闘中です。


私がシロクで何をしているのかというと、主に
sei プロモーション案出し→アポ取り
sei 企画書や資料の作成
sei 営業
sei 数値の確認
sei ブログ、SNSの更新
sei ミーティングに参加→議事録

です。未経験なことばかりで悪戦苦闘中ですが、
新しいことにどんどんチャレンジしている毎日がとてもわくわくします!
学生のうちからこんな経験が出来るのは内定者アルバイトの特権ですよね^^
自分の頑張りで皆と差をつけられるチャンスです!



余談ですがシロクには女の子が私を入れて2人、それ以外は全員男性です。
私にとって女の子に囲まれた環境にから一変、男性社会のの環境にいて
とても新鮮なんです!^^ 特に技術面では勉強になる事ばかりです。

 私はシロクで内定者アルバイトをしてから
♥akn♥任せてもらえる喜びと、それ以上に期待に応えたいという気持ち♥akn♥
が日々日々大きくなっているような気がします。


もちろんくじけそうになったり、何で出来ないんだろうとモヤモヤする日もあります。
でもそれ以上の喜びがあるから私は走り続けるんだと思います。




最後に私が伝えたいことは
♥akn♥大学生のうちからたくさんの人と出会い、やりきったと思える経験をすること。♥akn♥
それが発見出来ると良いな、と思います。人生1回きりなんですから。。。
何か自分の気持ちが直感的にわくわくすることに出会えたら、
がっちりそれを掴んで欲しいですsei
チャンスは待ってても来ません!チャンスは自分から掴みに行きましょうshokopon



はじめまして。


テクノロジーコースで内定を頂きました、川辺兼嗣と申します。

 

 

■ 突然ですが…


ゲームをしましょう。

 


【 川 辺 兼 嗣 】

 


読めますか?

 

ポイントは【 嗣 】


これが読めるならきっといけます。


ちなみに【 川辺 】は「かわべ」ではないです。

 

 

さぁ、正解は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 かわなべ けんじ 】


です。

読めましたか?


どうでもいいですか? …そう言わずに。



【 嗣 】は、【嗣ぐ】と書いて「つぐ」とも読めるのですが、これには



「前の者のあとを受けて、その仕事・精神・地位などを引き続いて行う。」という意味があるそうです。


なんだか壮大ですよね。

赤ちゃんの頃の僕は「えっ… ちょっと荷が重いカモ…」と思っていたことでしょう。たぶん。




読めた人スゴいです。





■ はじめまして


みなさん。

ゲームは好きですか?


僕は控えめに言って 大好き です。



ゲームといっても、テレビゲームではなくてもかまわないです。


「おにごっこ」でもいいし、トランプの「大富豪」でもいいです。

ちょっと贅沢に「人生ゲーム」なんかもいいですね。

「ブロック遊び」も、ある意味ゲームです。どれだけ面白いモノが作れるか?というルールがあります。



と、例を挙げればキリがないですが。



僕はゲームが大好きです。





■ ゲーム


僕は、もともと人と話をすることが苦手でした。

人と話をするきっかけは決まって「ゲーム」でした。


それは幼稚園の頃はブロック遊びだったり、小学生の頃はおにごっこだったり、

中学生の頃はトランプだったり、高校生の頃はラグビーだったり(!)しました。


もちろん、テレビゲームも当然そのひとつです。



僕にとって、ゲームとは「世界」であり、


人と共有できる唯一のモノでした。





■ つくる


そんな僕が「ゲームをつくりたい」と夢見るのには時間がかかりませんでした。


おそらく、子供のころからずーーーーーっと思ってることです。


でも、ちょっと待てよ、と。

自分はゲームが好きだけど、「ゲームがつくりたいのか?」と思ったのはずいぶん体が大きくなってからでした。



大学生になっても、ただガムシャラにゲームをつくる勉強をしてました。

ゲームをつくる活動を通して、いろんな方と知り合うことができました。



そこで「ゲームをつくる」ことについていろんな考え方を感じて、初めて



「なんで自分はゲームをつくりたいのか?」



と疑問に思いました。


それからは、しばらく疑問を抱えてゲームをつくっていました。







ひょんなことからある結論に至りました。


「自分は目立ちたくて、ゲームをつくっている」





■ 世界


僕にとってゲームは「世界」でした。

僕は、ゲームをつくることを通して僕のつくった「世界」に入り込んでほしかったんだ、と気づきました。



格好つけずに言うと…




目立ちたかった、ということです。

「おれの世界、スゴいでしょ?」ってことです。



それに気づいてからは、「つくったゲームをよりたくさんの人にやってもらうには?」

ということを基準にものを考えるようになりました。



「いかに目立つか?」



これが僕のモノづくりの根っこだと思います。





■ サイバーエージェント


「目立ちたがり」は、ゲームづくりの場所を携帯端末に移しました。

iアプリや、スマートフォンのアプリです。


なぜか?

つくったゲームをいつでも友達にやってもらえるから。


そうしているうちに、「Webの世界なら、もっとゲームを広められる」と。

「もっと大きな世界をつくれる」と思いました。



そんな僕が、「サイバーエージェント」と出会ったのは就職活動のときです。





■ 本気


なんだ、この会社。


と思いました。


なんてうさんくさいんだろう。

社員さんの全員が、夢のようなことを話すのです。

例えば、ですが・・・


「この1000万円の壺、今なら5万円だよ。」

「あなたの5万円、1000万円にしてあげますよ。」


こんなレベルでぶっ飛んだセリフをもし聞いたら、みんなそう思うでしょう。


でも、違いました。



社員さん全員が、「本気」だったのです。


1000万の数字を5万に抑える。

5万の数字を1000万に膨らませる。



そんなレベルで、毎日を考えていたのです。



自分はなんとちっぽけな「世界」を大事にしていたのか。

この会社は、もっともっと大きなスケールで「世界」をつくってる。


社員さんの話を聞くことで、そう確信しました。





■ 今


そんな「本気」な会社で、僕は働けることになりました。

いざ、こうなるとちょっぴり怖かったりします。


みんなの「本気」に飲み込まれるんじゃないかな。

僕なんて、すぐに埋もれてしまうんじゃないかな。


研修に行くたびに、社員さんの、同期のみんなの熱に溶かされそうです。



でも、僕も「本気」で目立ちたい。

だったら、僕もみんなと一緒だ。




この会社で一番目立つことができたら。

それはものスゴく広い世界で目立てることになる。




僕の「世界」を体験した誰かが。



僕のあとをいでくれるくらい。



僕は目立ちます。




ここまでお付き合いくださいまして、ありがとうございました。


またいつか。

僕の「世界」を楽しんでもらえるように頑張ります。





■ 蛇足


今後、Twitterから自作アプリや、独断と偏見のアプリレビューを配信します。


<愛のキノコ>

@flankids


興味を持ってくださった方は、ぜひフォローしてください。



人事の小川です!こんばんは。

今日の東京は暑かったですねー炎天下
残暑厳しいですが、皆さんくれぐれもご自愛ください。


そんな夏の暑さに負けないくらい、
アツイ企画が今年も開催されます



その名も、
スマホアプリ企画バトル

今日はそのキックオフでした



スマホアプリ企画バトルを仕切ってくれている、
運営メンバーの皆、本当にお疲れ様!

キックオフも無事終わってよかった



スマホアプリ企画バトルが何かというと、、、

テクノロジーコースとデザインコースの
13内定者たちが主導で進めてくれている、
エンジニア・クリエイター内定者を対象とした
スマホ向けサービス・アプリのコンテストです



去年から始まった取り組みですが、
大変好評だったので今年も開催が決定


このコンテストが開始した経緯や、
去年の様子に関しては
弊社 長瀬のブログを参照してください。
http://ameblo.jp/lionbaby/entry-10954474486.html
http://ameblo.jp/lionbaby/entry-11041749549.htm



去年とは若干ルールが変更になっている部分もありますが、
基本的には地域別でグループが組まれていて、
各チームごとにスマホアプリの企画案を出してもらい、
プレゼンしてもらう、という大枠は同じです。



決勝プレゼンには代表取締役社長CEOの藤田をはじめ、
そうそうたるメンバーが審査員として参加します。


内定者たちの気合も十分



決勝プレゼンまでの進捗などを、
内定者たちが本ブログでも共有してくれるようなので、
ぜひチェックしてみてください



では、皆がんばれーーーーaya