おもわぬ副作用の例として | まみゅの50代からゴルフと健康食生活

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スケートだのダンスだの動的なスポーツが好きだった私が、
ゴルフという止まった球を打つスポーツを始めました。

こんにちは。

100切りをめざす50代ゴルファーまみゅです。100点

 

ついつい医療系の動画もみてしまいます。

素敵な先生ラブラブだなあ・・・えっ、もとホスト!?信用していいの!?

(あくまでホストは学生時代のバイトで黒歴史だそうです)

 

ハッシーのyoutube↓

 

ウイルスがのどに留まって、その段階で治るひともあれば、血液に回って敗血症になる場合、これが重症化ということなのですね。

 

コロナワクチンが全体主義になってしまっても困ります。高齢者の副作用が少なく予防効果が高いことが証明されつつありますが、若者に対する効果検証はまだこれから。

 

ワクチンではないですが、薬の副作用というものはいつ出るかわかりません。1950~60年代、世界的に販売されていたサリドマイドという睡眠薬は、手足のない赤ちゃんが沢山生まれたことによって初めて副作用が分かったのです。

 

サリドマイドは安全な薬で、あろうことかつわり止めにもなると宣伝されていたそうです。その年代に生まれた私ですが、とりあえず五体満足で幸いでした。

 

 

 

 

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