こんにちは。
100切りをめざす50代ゴルファーまみゅです。![]()
宮里藍サントリーレディスでは
という結果でしたが、手に汗握る接戦の大会でした。
3日目まで稲見萌寧選手が4打もリードしていたのに大逆転ですから。
さて貫禄の優勝者、青木瀬令奈選手のプロフィールを調べてみました。
抜粋
父はドラマーで母はピアニストという音楽一家に生まれ、名前の由来は「セレナーデ」。趣味のピアノは3歳から習っていた。
17年「ヨネックスレディス」でツアー初優勝。20年は選手の取りまとめ役となるプレーヤーズ委員長に就任。21年「サントリーレディス」で2勝目。
・・・苦労人の雰囲気がします。
対する若手の
抜粋
モネは母・直子さんが「有名になったときに世界中で覚えやすいように」と響きを考えて名付けた。
19年7月の「センチュリー21レディス」で初優勝。同年は賞金ランク13位に食い込み、新人賞を受賞。20年「スタンレーレディス」で2勝目。21年「中京テレビ・ブリヂストンレディス」2日目にツアー記録となる13バーディ。同大会でツアー通算7勝目を挙げた。
・・・という猛烈な勢いで上昇中の若手。
ところでおしゃれな名前ですね![]()
瀬令奈 と 萌寧 とは。
キラキラネームとまではいかない洒落た名前。
素敵ですね。
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