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[麒麟がくる] 第18話 |『越前へ』感想&解説 | ユースケ義景ええやん!からの染谷信長やべぇの回 - YouTube
長良川の戦いで、道三が息子義龍(高政)に討ち取られ、道三側についた光秀は城を追われ越前へ落ち延びます。
戦国時代は
「病気見舞い=死亡フラグ」
「帰蝶が行けと言ったら=殺せ」
というような生きるか死ぬかの世界。
生々しい道三親子の戦いや、信長と弟信勝のだまし討ち合戦。
そもそも道三は義龍(高政)を軽く見て弟たちを溺愛していたから、義龍(高政)から根深い恨みをかっていたし、信長は母に溺愛されていた信勝に対して嫉妬心があった。というような根深い感情も身内の争いのもとなのだと思います。

