こんにちわ (‐^▽^‐)
今日は、天気良くはないけど、なんとかもちましたね
今日のマイホーム探し「自己資金をもう少しためてから・・・」です。
堅実でいいんじゃないですかぁー
って思いますよね!
若い夫婦がマイホーム買おうとして、親御さんに相談すると、決まって、「まだ早いんじゃないか。」「もっと自己資金を貯めてからでも遅くないのでは。」なんて言われて、マイホーム購入を諦める人がいます。

ん~、それでいいんですかぁー?って聞きたくなっちゃいます。
親御さんの言ってることは間違ってはいませんが、時代が違います。
親御さんの時代は、今のように住宅ローンも充実していなかったので、自己資金が、諸費用と頭金2割なくてはマイホームを買えなかったんです!
想像してみてください
。
3000万円マイホームを購入する時に、当時の諸費用(物件価格の約1割)と頭金の2割の約900万円自己資金がないと購入できなかったんです。家賃を払いながら、900万円の貯金・・・大変ですよね。ですから、当時のマイホームを購入する平均年齢は40代でした。しかたないですよね。
でも、親御さんの時代は、完済が定年に間に合わなくても、退職金もしっかりしていましたし、年金も不自由なく暮らせる額をもらえる方がほとんどです。ですから、最後に退職金で一括返済してもよかったのです。
でも、現在は事情が違っています。
マイホーム購入の平均年齢は30代前半です。
年金に不安がある世代は、退職金をマイホームの返済に充てるわけにはいかないからです。
早目に購入して、繰上げ返済でできるだけ現役中に支払いを済ませておくと考える人が増えたためです。
当然、若いうちにローン組もうとすれば、まだ年収も少ないですから、購入できるお家も限られるかもしれません。
でも、それがむしろ良い場合もあります。
将来、お給与が増えて余裕が出たら、ちゃんと繰り上げ返済にまわせますからね。
更に、住宅ローンも現在は充実していて、マイホームを購入するのに諸費用まで貸してくれる銀行もありますからね。
賃貸に支払っていた家賃を早くマイホームに回すのもありなのではありませんか?
よく言われる言葉です。
不動産投資家・・・寝ててもお金が入る人
賃借人 ・・・寝ててもお金を払う人
家を買った人・・・寝てても貯金できる人
そうです!不動産は建物は減価償却で目減りしますが、土地はバブルのようなことがあれば別ですが、よっぽどのことがない限り、安定した資産になります。それに貯金してると言えるのではないですか?
資金計画をたて、自分の希望のマイホームに予算が届かず、無理してでも、どうしてもそのエリアなり、その建物なり、その広さのマイホームじゃなきゃ嫌だということでしたら、自己資金を増やさなければならないのは、仕方ありませんよね。
夢のマイホームですからね!
でも、それ以外で、希望条件の物件を購入できるのに、時期尚早と思っている方は、自信持ってくださいね
。
早すぎるなんてことはありませんからね!
そうそう、よく頭金0で、諸費用までローン組めるので、貯金0でどうですかぁ?
という人がいますが、ダメではないのですが、不動産の契約の際、必ず手付金を支払います。その時点ではローンが実行されておりませんので、その手付金はなんとかご準備いただかなくてはなりません。
実際は、売買代金に充当されるので、決済の時にローンが実行されれば、諸費用まで借り入れた場合、余ってきます。
それで、家具を買ってもいいでしょうし、引越し代金にあててもいいですしね。
頑張ってくださいね(=⌒▽⌒=)
ではでは。
今日は、天気良くはないけど、なんとかもちましたね

今日のマイホーム探し「自己資金をもう少しためてから・・・」です。
堅実でいいんじゃないですかぁー

って思いますよね!

若い夫婦がマイホーム買おうとして、親御さんに相談すると、決まって、「まだ早いんじゃないか。」「もっと自己資金を貯めてからでも遅くないのでは。」なんて言われて、マイホーム購入を諦める人がいます。

ん~、それでいいんですかぁー?って聞きたくなっちゃいます。
親御さんの言ってることは間違ってはいませんが、時代が違います。
親御さんの時代は、今のように住宅ローンも充実していなかったので、自己資金が、諸費用と頭金2割なくてはマイホームを買えなかったんです!

想像してみてください
。3000万円マイホームを購入する時に、当時の諸費用(物件価格の約1割)と頭金の2割の約900万円自己資金がないと購入できなかったんです。家賃を払いながら、900万円の貯金・・・大変ですよね。ですから、当時のマイホームを購入する平均年齢は40代でした。しかたないですよね。
でも、親御さんの時代は、完済が定年に間に合わなくても、退職金もしっかりしていましたし、年金も不自由なく暮らせる額をもらえる方がほとんどです。ですから、最後に退職金で一括返済してもよかったのです。
でも、現在は事情が違っています。

マイホーム購入の平均年齢は30代前半です。
年金に不安がある世代は、退職金をマイホームの返済に充てるわけにはいかないからです。
早目に購入して、繰上げ返済でできるだけ現役中に支払いを済ませておくと考える人が増えたためです。
当然、若いうちにローン組もうとすれば、まだ年収も少ないですから、購入できるお家も限られるかもしれません。
でも、それがむしろ良い場合もあります。
将来、お給与が増えて余裕が出たら、ちゃんと繰り上げ返済にまわせますからね。
更に、住宅ローンも現在は充実していて、マイホームを購入するのに諸費用まで貸してくれる銀行もありますからね。
賃貸に支払っていた家賃を早くマイホームに回すのもありなのではありませんか?
よく言われる言葉です。
不動産投資家・・・寝ててもお金が入る人

賃借人 ・・・寝ててもお金を払う人

家を買った人・・・寝てても貯金できる人

そうです!不動産は建物は減価償却で目減りしますが、土地はバブルのようなことがあれば別ですが、よっぽどのことがない限り、安定した資産になります。それに貯金してると言えるのではないですか?
資金計画をたて、自分の希望のマイホームに予算が届かず、無理してでも、どうしてもそのエリアなり、その建物なり、その広さのマイホームじゃなきゃ嫌だということでしたら、自己資金を増やさなければならないのは、仕方ありませんよね。
夢のマイホームですからね!

でも、それ以外で、希望条件の物件を購入できるのに、時期尚早と思っている方は、自信持ってくださいね
。早すぎるなんてことはありませんからね!

そうそう、よく頭金0で、諸費用までローン組めるので、貯金0でどうですかぁ?
という人がいますが、ダメではないのですが、不動産の契約の際、必ず手付金を支払います。その時点ではローンが実行されておりませんので、その手付金はなんとかご準備いただかなくてはなりません。
実際は、売買代金に充当されるので、決済の時にローンが実行されれば、諸費用まで借り入れた場合、余ってきます。
それで、家具を買ってもいいでしょうし、引越し代金にあててもいいですしね。

頑張ってくださいね(=⌒▽⌒=)
ではでは。






