「毒出し」はいいけれど、顔の吹き出物が大変なことに!


口の周りだけだったのが、今週はじめくらいから眉毛の横にも


(こんなところにも!)でき、そのうち熱をもって腫れだし、


赤くズキズキ痛むように・・・・


明らかに化膿してしまったのですが、


「うううーむ、病院には行きたくない。」


と思い、朝、晩2回、洗顔あとにメラルーカを患部に原液で1滴ほど


つけてからいつものエバメールをたっぷりつけて保湿しました。


友人から今乾燥がひどいので、皮膚のトラブルを起こす人が増えて


いる、と聞いたので、保湿もいつもより多めにしました。


もともと超乾燥・敏感肌の私は、10年前くらいからこのエバメールを


使っていますが、驚くほど保湿力に優れています。


エバメール ゲルクリーム 180g/エバメール
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すると、今日の朝はあきらかに腫れがひいて小さくなり、


カサカサしてきたのです!


「ああ、よかった~」と胸をなでおろすと同時に


メラルーカオイルやっぱりすごい!と思いました。


でも、昔の人は今みたいに薬とか病院がそうそうあったわけではないので、


こうやって植物の力と自己治癒力で治したのだろうなあ、と思いました。


とりあえず、自然の力に感謝ですラブラブ



ドテラのアロマイオイルにご興味のある方は以下のサイトからご覧くださいドキドキ


http://www.doterra.myvoffice.com/chabiko/


インフルエンザが流行っているとのこと。


当然ですが、かかりたくないので今年初めて、昨日の出勤時に


マスクをしてみました。


家で、「ん、なんかマスクくさい」と思い、目の前にあったメラルーカを


テイッシュに1滴垂らし、マスクに入れていったら、爽快なこと!!


なんか鼻の通りまでよくなったようで、


「あれ、もしやいつも鼻つまり気味だった?」と思いました。


1滴以上垂らすと逆に香りが強すぎて、気分が悪くなったりするかも


しれないけれど、ちょっと垂らすと最高です。



原産地、オーストラリアの原住民の間では、感染症や切り傷の治療に


使われていました。


高い殺菌消毒作用のほか、免疫促進作用があり、風邪やウィルスの


感染力を弱め、悪化を防ぐ、とのことで、私はうがいするときにコップに


1,2滴垂らしてうがいしています。


これもまた爽快で、うがいした後、ずっと洗面所にフレッシュな香りが


残っています。


また、ドテラのメラルーカは栄養補助食品として飲み物や食べ物に


入れることもできるのです!さすがドテラのオイルです。


(6歳未満の子供には使用しないでください。)


これからの時期に大活躍するオイルですねラブラブ



ナチュラルな暮らしで豊かに:.。..。.: チャビコの日記:.。..。.:

ドテラのオイルに興味をもたれた方は


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「冷えとり」健康法なるものを昨年の秋からやっています。


病気にならない「冷えとり」健康法―温めれば内臓から元気になる/進藤 義晴

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新藤義晴先生の本を読み、「冷えとり」を実践され、


すこぶる体調がよい!という服部みれいさん の本を読んでから、


とても興味をもち本を購入、即実行!!


SELF CLEANING BOOK―あたらしい自分になる本/服部 みれい
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というものこの先生の「冷えとり」は


お金をかけずともできることが多かったので(笑)


・靴下の重ばき(5本指ソックス 絹、毛、木綿など)


・下に暑く、上に薄く着る


・半身浴(20分以上、40度くらいまで) 足湯をする


・食べすぎない(陽の食品を多く、自然な食品を摂る)


・絹、木綿など天然繊維を主に着る


・腹式呼吸


・自分本位はやめ、他人本位に考える生き方をする



下の事項にいくほど難しくなるかもしれないけれど(笑)


半身浴と靴下の重ばきだけでもすぐ実行できます。


私は最近ふと自分の変化に気付きました!!


・毎年必ずできていた足のしもやけができていない


・朝ごはんが前より美味しく必ず食べれるようになった

(朝は胃腸の調子が良くなく、ひどいとあまり食べれなかったのが、

 朝起きるとお腹がすいているようになった)


・寝つきがよくなった


・朝起きるのが楽になった


・生理がさっときてさっと終わる


・38度の熱を出した(何年ぶりだろうというくらい)


・最近顔に吹き出物がでるようになった(口の周りに一気に)


下のふたつは「は?なんで?悪いことじゃん?」


と思った方は、先生の本をお読みになると、悪いものは表面に出て


きたほうがいかによいか繰り返し書いてあるので、よく分かると思います。


「瞑眩」(めんげん)といって、


拝毒作用が強くなることだそうです


「汗吐下」(かんとげ)と言って、


毒が表面にあるときは汗にして出し、

中間まで入っているときは吐かせて出す、


もっと奥に入っているときは下す、


という考え方を、漢方の古い流派ではいうそうです。


要は、身体にある悪いものはどんどん出してしまったほうがよい、


ということで、「冷えとり」をしていて嫌な症状が出てくることを


「瞑眩」といい、喜んで出していればよい、そうです(苦笑)


きちんと?熱を出したのは本当に久しぶりで、(体力がない人は


風邪を引いて熱が出なくても、外にウィルスを放出する力がなく、


身体の中でいつまでもウイルスが居座って長くぐずぐずしている感じ)


もちろん、全く薬などは飲まずにわざと半身浴などをして、熱を出す


だけだしたら、(汗をいっぱいかきました)そのあとの方がすっきりして


体調がよいようです。


顔に吹き出物が出るのはすごーく嫌ですが、内臓に貯まって病気になる


よりはいいので、毎日半身浴をして汗をかいて内臓を温めているから


「いらないものを出しているのだなあ。」と思っています。


本に書いてあっても、「そうかなあ?」とか「これは無理だなあ」、


と思うことはやらず、あくまでも自分でできることだけやってます


でも、確実に「半身浴」をした後は、胃腸や子宮が温まってすごく


動き出している感じが分かるし、身体がずっと温まっているので


その後PCで何時間か作業をしたりしていても、すっと寝れるように


なりました。


これはおっ!すごいと思います。


「冷えとり」の話しはまだまだあるので、また次回ご紹介しますね。